ブログ | 東進ハイスクール せんげん台校 大学受験の予備校・塾|埼玉県 - Part 160

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2020年 7月 16日 ☆定期テスト対策も行っています☆

こんにちは!早稲田大学教育学部英語英文科1年の永藤です!

今日私からはせんげん台校で行っている定期テスト対策についてお話したいと思います。

せんげん台では東進のカリキュラムの指導の他に、数学対策会やテスト面談などの学校の定期テスト対策を行っています。

数学対策会では、数学の勉強法やコツを数学を得意とする担任助手が教え、

その後多くの生徒が苦手とする分野を問題を使って演習し解説をすることで定着を図ります。

先日行われた数学対策会では、どの生徒も集中して問題に取り組んでいました。

テスト面談は、テストに向けてどの教科をどのようにどれくらい学習していくのかを担任助手がアドバイスしながら

生徒と共に学習計画を立てていく面談です。

一人の生徒につき理系・文系の担任助手が一人ずつつくためどの教科においても適切なアドバイスをすることが出来ます。

またテスト教科で分からない範囲や分野がったときには担任助手に質問したり、勉強の仕方を聞くことが出来ます。

テスト勉強計画の立て方に不安がある、テスト対策自体に不安がある、というような生徒さんにはおすすめです。

上に挙げた2つはあくまで例なので、生徒から要望があった場合には違う科目の会を開くこともあります。

過去には英語会というものも開かれました。

このようにせんげん台校では、東進の授業の受講管理や促進だけではなく、学校での学習に寄り添った対策も行っています。

ぜひ利用してみてください!

2020年 7月 15日 ☆低学年から頑張る☆

こんにちは!明治大学1年岡田です!

 

もう7月中旬ですが

期末テストの時期ですね!

 

赤点だけには気を付けてくださいね!

 

今回は

低学年から本気で頑張ること

について語っていきます

 

自分は

低学年こそが

受験の合否を左右する

と言っても

過言ではないと思っています。

 

受験生になると誰でも勉強し始めます

よって低学年という

ほとんどの人が勉強していない時期に

勉強をするのが上位の大学で戦っていくための

学力をつけるために大切なのです

 

自分も高1から

東進で勉強したことによって

現在、明治大学に合格できました

 

低学年の時期にこそ

基礎的なレベルを完成させ

そして

受験生になったらすぐに

過去問を解くことができるようにする

 

これが合格への最短ルートです

 

また

埼玉県の一般的な高校生は

受験生になってから

基礎的なレベルを見直して

それから過去問に取り掛かっています

 

基礎的なレベルを

受験生になってから見直すよりも

低学年からコツコツと基礎的なレベルを

しっかりと頭に入れたほうが

断然合格に近づけるのです

 

また、都内の高校生は

埼玉とは違って

低学年の時期から受験を意識した勉強をしています

 

そんな都内の高校生と

戦っていかなければなりません

 

このような現状を聞いて

低学年の時期から頑張らないといけない

ということがわかっていただけたでしょうか?

 

何事も早め早めに開始するのが

成功の秘訣でしょう

 

以上

明治大学1年の岡田でした

 

2020年 7月 13日 ☆招待講習・数学のおすすめ講座☆

こんにちは!

担任助手2年の堀川です。

 

ただいま、東進生でない方も、東進生のように映像授業を受けることができる、

夏期特別招待講習を行っています!!

そこで、夏期特別招待講習で受けることができる授業の中で、

数学のおすすめの授業を紹介します!!

 

「大学入学共通テスト体験 数学Ⅰ・A」という講座です!

この講座は、その名の通り、

2021年1月から大学入試においてセンター試験に代わり

新たに実施される、

「大学入学共通テスト」の対策ができる講座になっています!

試験が変わることで不安を感じている人も多いくいるのではないでしょうか。

この講座では、

大学入学共通テスト試行テストの問題を通じて

大学入学共通テストⅠ・Aではどのような問題が出題されるか、

問題を解くために必要な力は何か、

ということについて体験できます。

未知なる大学入学共通テストに不安を感じている方必見の授業になっています!

この夏、不安を解消しませんか?

 

また、東進の一流講師による映像授業のほかに、

高速マスター基礎力養成講座

共通テスト対応英単語1800で英単語を覚えることができます!

高速基礎マスター基礎力養成講座のすばらしい特徴を紹介します

特徴① 重要英単語をリスト化

特徴② 音声学習モードでリスニング対策もバッチリ!

特徴③ 共通テスト英単語カバー率99.4%

特徴④ 1800語を早期に修得できる!(3日~1週間)

英単語を覚えるのが苦手、、という方も、

英単語は受験において必須ですので、この夏克服しましょう!

授業後の理解度チェックや、

勉強の悩みを解決する担任指導も受けることができるので、

アドバイスをもとに正しい方向で努力できるから、「あと一歩」が頑張れます。

この夏の努力で、第一志望を掴みましょう!!

夏期特別招待講習4講座締め切りは7/14(火)となっております!

 

 

2020年 7月 7日 ☆夏期特別招待講習4講座締め切りまであと1週間☆

 

2020年 7月 10日 ☆夏期特別招待講習おすすめ講座-英語編-☆

 
 

こんにちは、慶應義塾大学文学部1年の豊田健です。

なかなか先のことがわかりにくい今ですが、

それでも受験は刻一刻と近づいてきてしまっています。

そこで、東進ではこの夏に

自分を、人生を変えてもらうために

夏期特別招待講習というものを行なっています。

なんと!!

この夏期特別招待講習では!!

無料で講座が受けられてしまうのです!!

 

しかし、様々な講座があり、

どの講座がおすすめなのかわからない・・・

という方もいらっしゃると思います。

全ての授業が一流講師による、スーパーわかりやすい授業なので

どの授業もおすすめではあるのですが、

今回は英語に絞って、豊田セレクションを紹介したいと思います。

 

1.英語C組・基礎力完成教室 特別編

この講座を教えてくださるのは「今井宏」先生!

早稲田大学政治経済学部出身の予備校界のカリスマです。

東進に入る前までは知らなかったのですが、

S台やK合塾、Yゼミを渡り歩いた実力派講師。

予備校界で圧倒的な人気、知名度です。

この先生の授業の特徴は

ベテランなだけあってわかりやすい!!!!

なおかつ面白い!!!!

時折入る雑談にも生徒を飽きさせないための工夫が見られます。

四技能にも対応し、自身の実力を1ランクUPさせてくれます。

 

2.基礎からの偏差値アップ総合英語(入門編)

こちらは「安河内哲也」先生の講座。

安河内先生といえば、

本屋やテレビなどで1度は目にしたことがあるのではないでしょうか。

英語に関する様々な資格を持った本格派講師です。

長文を、特に「音読」に焦点を当てて教えてくれます。

社会に出ても使える英語を勉強したいならこの人!

 

3.飛翔のための基礎訓練・ 英文法・読解の学習法

こちらは「西きょうじ」先生の講座です。

今まで紹介したものと比べると若干レベルはあがりますが、

いわゆる有名大や難関大を目指している子におすすめ。

この人もかなりのベテランで

多くの本を執筆されています。

どの本も長年愛されるロングセラーかつベストセラーです。

教養に富んだ人で、読解に必要な、英語以外の知識に関しても

ご教授くださいます。

 

以上の、3つが個人的なお勧めです。

しかし、前述の通り全部おすすめなのでぜひ校舎で

夏期特別招待講習を受けてみてください!

 

本日の担当は、慶應義塾大学文学部1年豊田健でした。

 

 

2020年 7月 10日 ☆リスニングの勉強法☆

 

みなさんこんにちは!早稲田大学政治経済学部1年の、波多野です!

高校生のみなさんは、定期テストがだんだんと近づいてきていると思います。

早めの対策をして、受験勉強と両立できるように頑張りましょう!

 

さて、今回はリスニングの勉強法について話していきたいと思います。

共通テスト模試や英検で流れるリスニングが早すぎて上手く聞き取れない・・・

とリスニングに苦戦している人も多いのではないでしょうか。

みなさんは、正しい勉強法を実践しているでしょうか?

先日、武藤先生が公開授業でもおっしゃっていましたが、

リスニングの点数を伸ばすためにとにかく英語を聞きまくる、というやり方は効率的ではありません。

実際に自分が発音できるものでないと、聞き取ることはできないからです。

そこで、オススメするリスニング勉強法が2つあります!

 

1つ目は、ディクテーションです。

ディクテーションとは、

耳から聞こえた音をそのまま書き起こす作業のことを言います。

ディクテーションをすることで、

「音に集中し、細かい英語まで聞き取る」という練習をすることが出来ます。

単語だけでなく、文法的に正しく聞き取れているかの確認にもなるので、

時間はかかりますが毎日続けると効果的です!

ディクテーション用の教材もよく売られていますが、

オススメは文法750、基本例文300の高マスアプリを使うことです!

高マスアプリの「音声学習」を押すと英語の音声が流れてくるので、

その音声を使ってディクテーションをします。

高マスアプリだと再生速度を「遅め」に設定することができるので、

「普通のスピードだと速すぎる!」という人にぴったりです。

 

2つ目は、シャドーイングです。

シャドーイングとは、英文を見ずに英語の音声を聞いて少し遅れて口に出すトレーニングです。

シャドーイングをすることで、ディクテーションと同じように自分の知らなかった英語がわかるようになるのはもちろん、

自分でも発音するので正しい発音やイントネーション、英語独特の音の変化も身につけることが出来ます!

シャドーイングはとても効果的な学習方法ですが、難易度も高いので、まずは自分の実力よりも1段下の文章で行うのがおすすめです。

 

いかがでしたか?

ディクテーションやシャドーイングはリスニングの勉強においてとても効果的ですが、

1番大事なのは、リスニングは長期戦だということです。

1日や2日で点数が劇的に上がるということはありません。

毎日少しずつ、が大切です。

この夏から毎日少しずつリスニング対策をして、まずは8月の共通テスト模試でいい点を取れるよう、頑張りましょう!!

以上、担任助手1年の波多野でした。

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