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2022年 2月 10日 ☆高速マスター基礎力養成講座について☆
こんにちは!
担任助手1年の松田です!
今日は
高速マスター基礎力養成講座
についてお話していきたいと思います。
東進生のみなさんは
しっかりと高速マスターに
取り組めていますか?
高速マスター基礎力養成講座とは、
「知識」と「トレーニング」の両面から、
効率的に
短期間で
基礎学力を徹底的に
身につけることができる講座です。
特に
英語の高速マスターは
単語1800
熟語750
文法750
例文300
上級英単語1000
など、
英文を読む上で必要な基礎知識を
満遍なく学習することができます。
4月までに
新高2生は例文までの
4冠
新高3生は
上級英単語までの
5冠
を達成し、
良い新学年のスタートダッシュを
きれるようにしましょう!
本日の担当は
早稲田大学商学部1年
松田彩穂でした!
2022年 2月 9日 ☆志望校は早めに決めた方がいい!?☆
こんにちは!
担任助手1年の三浦翼人です!
今日のブログのテーマは
「志望校は早めに決めた方がいい!?」
です!
高校1、2年生のみんなは
志望校が決まってていますか??
実は受験勉強をするにあたって
志望校は早いうちに決めといた方がいいんです!
では、
なぜ早めに決めた方がいいのかの理由を
2つ
説明したいと思います。
1つ目は
勉強のモチベーションに
繋がるからです!
志望校が決まってないでがむしゃらに勉強するよりも
ゴールが決まっている方が頑張れると思います!!
また、途中で受験勉強のやる気がなくなったとしても
自分の志望校のことについて調べたり、
実際に大学に行ってみたりすることで
やる気が出てくるからです!!
2つ目は、
効率よく勉強できるからです。
受験する大学によっては使用する科目は全然違います。
もし国公立大学を志望する場合は、
5教科7科目必要になる一方
私立大学を志望する場合は、
最低2科目ですむ必要もあります。
効率よく勉強するためにも
早めのうちに志望校を決めて
取り組みましょう!!
本日の担当は青山学院大学経済学部1年の三浦でした。
2022年 2月 7日 ☆入試直前期にやっておいたほうが良い勉強☆
こんにちは、
担任助手2年の笠原です。
受験生のみなさんは私立入試が
本格化していると思います。
受験は体力勝負でもあるので
くれぐれも体調には気を付けてください!
今日は、
入試直前期にやっておいたほうが良い勉強
についての話を
したいと思います。
実際に私立入試が始まっていて、
2日3日連続で試験という人も
いるのではないでしょうか。
各大学の過去問を解くことに
追われている人もいると思いますが、
この時期にやるべき勉強は
過去問以外にもあります。
特に、第一志望への対策が
少なくなっている人は注意です。
今まで積み上げてきた第一志望レベル、型の
演習をここでやめてはとてももったいないです。
入試で忙しい時期も
第一志望への意識は
常になくさないようにしましょう。
また、
過去問や問題演習だけの勉強にしない
こともポイントです。
直前期であるときこそ、
知識の確認や演習で見つけた
新たな弱点を補強するための、
学力を伸ばすための
勉強をしましょう。
場合によってはインプットまで戻って
やり直すことも必要です。
最後に、
過去問や問題演習をし復習をするときに、
”リコール”
を意識しましょう。
人間は何かを思い出した時に記憶の定着が強くなります。
ただこの問題は間違えたと終わりにするのではなく、
なぜ間違えたのかや問題を分類し、
他のことを同時に思い出し結びつけて覚えるようにしましょう。
受験生は本当に最後の最後まで伸びます。
そして自分に負けない人が受験に勝ちます。
人生最大の努力を!!
今日の担当は、
宇都宮大学地域デザイン科学部2年、
2022年 2月 6日 ☆過去問演習をする日の一日のスケジュール☆
みなさんこんにちは!
担任助手2年の波多野です!
受験生の皆さんは今が私立大学の入試のピークの人も多いと思います。
入試前日にはその大学の過去問を解くことが多いでしょう。
そこで、今回は私の受験生時代の
過去問演習をする日のスケジュール
についてお話しします!
まず、朝は英語の長文や国語の古文など、
頭を使う問題演習を行い、頭を活性化
するようにしていました。
そして、私が必ず過去問演習の前に行っていたことは、
自分の過去問分析ノートを見直すことです。
過去問分析ノートには、
自分が今までその大学の過去問を解いて分析したことや、
次回解くときに気を付けることを書いていました。
その分析ノートを見直して、
「今日は文章の繋がりを意識して読んでみよう」
「今日は大問1に時間をかけすぎないように使用」
など前回の反省を踏まえた上で、今日の方針を決めます。
過去問を解き始めるのは午前9時と決めていました。
本番と同じ時間帯に解くと、本番の良いシュミレーションとなる為です。
午前に一教科、午後に二教科の過去問を解き、
その合間には次の教科の最終確認(単語や苦手な分野の復習など)
を行っていました。
そして全教科解き終えたら、まとめて丸付けをして復習をしていました。
私が特に直前期に意識していたことは、
なるべく本番と同じ環境で過去問を解くということです。
なので教科の間の休み時間もちゃんと取っていました。
過去問をある程度解いて分析もできているよという人は、
直前期はただ過去問を解きまくるのではなくて、
本番の日に自分のベストを出し切れるような練習
をするといいと思います。
ぜひ参考にしてみて下さい!
以上、早稲田大学政治経済学部2年の波多野でした!
2022年 2月 5日 ☆入試の日の勉強について☆
こんにちは、
担任助手1年の石渡です。
受験生は
一般入試が
本格化してきましたね。
体調管理には気をつけて、
残り少し粘りましょう!
今日は、
入試当日の勉強
についてのお話を
したいと思います。
入試が終わった後、
皆さんは
どのように過ごしているでしょうか。
どのように過ごしたらよいでしょうか。
都内まで行って受験して、
とても疲れると思います。
しかしここで
頑張って
帰宅後勉強してほしいです。
その日で受験が終わる
わけではありません。
次の日、2日後とかには
受験をまた控えている生徒が
多くいると思います。
そこで勉強をしないと、
ライバルとの差は
広がります。
また、
次の大学に向けた対策も
おろそかになってしまいます。
私は受験後、
その日の受験を忘れるため、
次の大学に受かるために、
必ず次に受ける大学の過去問を
解いていました。
それによって、
うまくいかなかった受験からも
切り替えることができ、
次に備えることが
できました。
身体的、肉体的にも
疲労が蓄積していると思いますが、
ここでやれば受かる
と思って
頑張って勉強しましょう!
残り少しです!
受験生、頑張れ!!
今日の担当は、
青山学院大学法学部1年、











