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2019年 5月 29日 東進イングリッシュキャンプについて
①7月22日(月)~7月26日(金)
②7月29日(月)~8月2日(金)
③8月5日(月)~8月9日(金)
④8月12日(月)~8月16日(金)
⑤8月19日(月)~8月23日(金)
この日程を見て、何かピンときませんか?
そうです!イングリッシュキャンプの日程です!
英語を読める人はある程度の人数いるけれど、
これからの社会で世界で活躍するためには
英語を読めるだけでは不十分です
聞く、話す力がついてようやく世界に通用する人間になれます
新しくなる大学入学共通テストで英語のリスニングの割合が
高くなっていることからも
リスニング力の大切さが分かります。
イングリッシュキャンプでは5日間、
本物の英語を使って
優秀なネイティブの外国人と会話し、
学びを深めることが出来ます
留学するのは金銭的にも気持ち的にも
容易ではありませんが、
オールイングリッシュで留学と同じような状況を
比較的簡単に国内で経験できるのは
貴重な機会であり、
行かないのは勿体ないです。
イングリッシュキャンプに参加した人の
平均点が高くなるという数字も出ており
生徒自身の意識を変え、
受験とその後の将来において
メリットしかない絶好のチャンスです。


2019年 5月 28日 夢ワクNEXT!!!
こんにちは、長谷川です。
5月も終盤にさしかかり
全国統一テストまであと少しとなりました。
連日暑い日も続きますが
しっかりと勉強出来ているでしょうか?
さて、毎週土曜日に行われている
夢わくNEXTも
終盤に差し掛かってきましたが
皆さん参加してくれていますか?
25日の夢わくNEXTでは
谷口先生が
「小学校教員になる夢」について
発表してくれました。
参加してくださった
24人の皆さんの中では
谷口先生のタイでの生活に
興味を持ってくれた方や、
夢を持っていない方へ対して、
夢と安定さを天秤にかける
重要性が伝わったかと思います。
次回は八木先生がホログラムについて
実演を交えての発表を、
平田先生が沢山の夢に向き合って
どう志望校を選んだのか?
そして現在の夢とは?
というテーマで発表をしてくださります。
この時期は受験生の皆さんは
大学受験のその先を考えたり、
高校1,2学年の皆さんは清華大作文等で夢
を考えることも多いと思います。
そんな中、未だ夢について
悩んでいる方がいましたら
是非とも夢わくNEXTに
参加してみてください!
本日の担当は、慶應義塾大学 理工学部 1年
長谷川彩花でした。
せんげん台校では体験授業や個別相談を実施しています。
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2019年 5月 27日 グループミーティングについて
2019年 5月 26日 夏休みの重要性
2019年 5月 25日 私の大学生活
こんにちは、本日の担当は福田和生です。
大学4年生ということで
いよいよ学部生生活も集大成となってきました。
以下では私がこの大学生活で感じたことを
綴っていきたいと思います。
上述の通り、私は大学4年生なので大学で3年間過ごしてきました(当たり前ですね笑)。
その生活で
「人生、何が正解かわからない。」
ということをひしひしと感じました。
私は商学部での生活で尊敬してやまない先生・先輩、
刺激と安らぎを与えてくれる友人、
そして没頭できる学問に出会いました。
受験生の頃、
第一志望だった政治経済学部政治学科に不合格となり、
大学で専門的に政治を学ぶという当初の願いは叶いませんでした。
しかし、
政治経済学部に入学していたら
おそらく出会うことのなかった
上記の方々や学問に出会うことができました。
商学部に入学して今の指導教授に出会っていなければ
ここまで学問に没頭することはなかったでしょう。
大学院への進学を考えることすらなかったと思います。
商学部に入学して今の友人と出会っていなければ、
勉強も途中で挫折していたでしょう。
また、学部の友人以外にも、たくさんの素敵な友人に出会いました。
しかしその出会いも私が政治経済学部に進学していたら、
そのようなコミュニティに入ろうとは考えなかったかもしれません。
受験としては
第一志望不合格
という一見マイナスな結果に終わりました。
しかし大学3年間を過ごし終えた今、私ははっきり言えます。
「商学部に入学して本当に正解だった。」と。
ここでいう「正解」という言葉を私なりに定義すると、
「それを経験することなしに、今の自分を考えることができないこと」です。
そして自分の選択、
または選択せざるを得なかった選択肢を「正解」とするためには
「与えられた、また自ら創り出した環境で
最大限の努力をすること」
が重要だと思います。
そしてその努力の素養を作ったのは
間違いなく大学受験に向けた勉強です。
皆さんは今、最大限の努力を出来ているでしょうか。
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道は拓こうとする者の前に拓けます。
そして私たち、せんげん台校のスタッフは皆さんの道を拓く為のサポートをします。
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