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2020年 1月 6日 センターまで残り少ないけどなにすればいいの??
こんにちは、担任助手の山田です。
センター試験まであと週間ですね。
この2週間、何をすればいいのかわからないという方もいらっしゃるかもしれませんので、
下にいくつか書こうと思います。
①基礎基本をやり続ける
これが抜けては問題も解けません。
基礎基本は固め続けましょう
。愛着のある単語帳や高速基礎マスターなど、1日どのくらいと決めてやるといいと思います。
②センター試験の過去問演習
特に、過去に1度解いたことのあるものがいいです。
その方が、解き方の確認や時間配分の確認などやりやすいですからね。
また、その時に昔といた時と比べてできるようになったところ、
できるようになってないところも確認しましょう。で
きないところは愛着のある問題集や、単元ジャンル演習等で苦手を潰しましょう。
残り2週間です。最後まで頑張ってください。
本日の担当は、芝浦工大 工学部 2年
山田凌一でした。




2020年 1月 5日 千題テストを終えて
こんにちは、担任助手の齋藤佑里です!
皆さんいかがお過ごしでしょうか。新高1、高2生は冬休み楽しんでますか!?
受験生はセンターの勉強に勤しんでいる頃でしょうか。
今日は、せんげん台校で大みそかに行われた千題テストについて、
どんな感じで行われたかを皆さんに共有したいと思います。
千題テストは大みそかの朝8時半~夜7時半まで
英語の問題を1200題解く、
受験生対象の東進恒例行事です。
このテストで自分の弱点やまだ入っていなかったところが明確化されるとともに、
受験に必要な集中力を鍛える上でも重要なテストとなってきます。
今回の千題テストは、生徒のレベルが例年よりも高く、
上位争いが激しくなる展開でした。
その中で見事1位をとった生徒は、2000点満点中1845点と
非常に優秀な成績をおさめ、
これは埼玉県内の校舎の中で一番の成績でした。
点数が取れた子も、芳しくなかった子も、
各々課題点が見えたテストとなったことと思います。
受験において基本的な知識というものはどんなレベルの大学を目指す人にとっても、
非常に重要です。
逆に、千題テストをきちんと復習し、完璧にしてしまえば、
センター試験において怖いものはありません!
残り2週間死に物狂いで勉強し、後悔無く受験を終わらせましょう!!!!!!



2020年 1月 4日 正月特訓会
こんにちは!担任助手の水谷です!
皆さんお正月はどのようにお過ごしでしょうか
自分はとてつもなく激熱な正月を過ごしました
実は1月1日と1月2日で正月特訓会がおこなわれたんです
正月特訓会とは英語をあと一押しして
第一志望校に合格するための会です
皆さんが思っている以上にハードなスケジュールで
生徒1人1人、自分を追いに追い込んで精進していました
私も実際にスタッフとしてこの正月特訓会に参加して
学べたことがたくさんあります。
その中でも1秒の大切さについて
皆さんにはお話ししたいと思います
皆さんは時間を気にして勉強をしていますか
だらだら時間を区切らず勉強してませんか
時間を決めてても、余裕のある時間で取り組んでいませんか
1秒早めることで1つの単語を頭に入れることが出来る
そう考えて勉強してきていましたか
これを意識することだけでたくさんの知識を
頭の中に入れて、集中力も上がってきます
今改めて自分が本気で1秒たりとも無駄にせずに
勉強できているか見直してみてください。
本日の担当は
昭和女子大学人間社会学部
水谷華野でした




2020年 1月 2日 英語千題テストの復習は超大切!!
皆さん、明けましておめでとうございます!
担任助手の西村です。
いよいよ2020年になりましたね!
2020年と言えば皆さんご存知、
東京オリンピックが開催されますね!
ちなみに東京オリンピックは7月24日から8月9日までの17日間行われます。
今の高校2年生は受験の天王山である夏休みの真っ只中ですね!
さて、新年も始まりいよいよ受験生も最後の大詰めの時期になりました。
そんなこの時期に一番大切なことは何だと思いますか?
人それぞれあるとは思いますが、
私は「苦手を克服する」ことが一番大切だと思います。
試験本番の最中、どんな時にメンタルを崩すか、
それはこの苦手分野が出題されたときです。
苦手意識を持っている分野が出題された瞬間、
焦らない人はいません。
そんな場面に遭遇しないために、とにかく苦手分野を減らして、
苦手を得意に変え得点源にすることが出来れば、
圧倒的に点数を上げることが出来ます。
特に英語が苦手な人、
英語はどの大学でも基本的に一番配点が大きいので
得意にすることが出来れば合格する確率もぐっと上がります。
そんな英語が苦手な君!
12月31日に行われた英語千題テストの復習は着実に進んでいますか?
英語千題テストは単語・熟語・構文・会話表現・長文などなど、
様々な分野の問題が出題されるので、
直前の総復習にはもってこいなのです!
まずは千題テストで自分の苦手なラウンドを完璧に復習して苦手を得意に変えてから、
その状態でもう一度センター試験・2次私大の過去問をやってみれば、
手ごたえも変わってくると思います。
「急がば回れ」という言葉にもある通り、点数を伸ばすためには闇雲に演習だけを進めるのではなく、
まずは自分の弱点と向き合い、補強をするのがとても大切です!
ですので皆さん、残り少ない時間で効率良く弱点を補強するためにも
千題テストの復習を完璧にこなしましょう!
今日の担当は、早稲田大学国際教養学部1年
西村侑真でした!




2019年 12月 27日 早稲田生の受験生時代の冬休みの過ごし方とは?
皆さんお久しぶりです!
担任助手一年の西村です。
いよいよ今年ももう終わりに近づいていますね。
やり残したことが無いように、今年のうちに全部やり切っちゃいましょう!
さて、今日は、
早稲田大学に通っているわたくし西村は、
去年の冬休みにどのように過ごしていたかについて話していきます。
まず、受験生にとって最後に勝負どころがこの直前の冬休みです。
私は毎日朝の7時から夜の11時まで約16時間勉強をしていました。
今までの勉強の中で逃げてきた分野や、後回しにしていた分野、
時間があまりとれなくて触れていなかった分野、
この3つの分野をとにかく意識的につぶしていくことを第一として努力をしていました。
また、冬休み中に自分が受験する大学の過去問は
必ず1年分以上は解くことを心掛けていたので、
毎日どこかの過去問を解くようにしていました。
またその際、最初に冬休み中の過去問を解く日程を決めて
その予定通り実行することを意識していました。
センター試験まで残り20日程度となったこの時期、
徹底的に苦手な分野をつぶして得意な分野を伸ばしていかないと、
望ましい結果は望めません。
ただやみくもに勉強時間だけ確保して努力するのではなく、
日々の勉強を計画的に実行し、着実に実力をつけていきましょう!
試験本番は誰もが緊張します。
緊張する場面で自分に自信を持たせてくれるのは、
今の努力です。
試験問題を目の前にしたとき、自信を無くすのか、いつも通りにやれるのか。
いつも通りの力を本番で発揮するために、今最大限に努力していきましょう!
今日の担当は、早稲田大学国際教養学部一年の
西村でした!












