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2020年 2月 5日 試験で失敗した時はどうしたらいい??
こんにちは!!
担任助手の大塚です!
受験生の方々は
連日試験が続いていると思います。
試験で成功するときもあるかと思いますが、
失敗することの方が多いと思います。
今日は大事な試験で失敗してしまった時の
対処法についてアドバイスできればなと思います!
去年大塚の試験は、
失敗に失敗を重ね、
第一志望の受験時には、
1つの大学の合格も持っていない
という状況でした。
そんな中で最後の最後まで気持ちを切らさず
受験に取り組めたのは
割り切っていたから
だと思います。
大学側が求めている学力に
達したかどうかは
良くも悪くも合格発表の日まで
誰にも分かりません。
その様な状況で結果でくよくよしたり、
あまりにも不安で勉強に手がつかない。
という状況はデメリットしかありません。
全受験生に同じように時間が流れています。
その同じ時間をどう過ごすかで
合否が分かれるのは
言わずもがなの事です。
今以外関係ありません。
失敗したとかどうでもいいので
今の勉強に全力で取り組んでください。
今日の担当は
中央大学経済学部1年
大塚幸美でした!




2020年 2月 4日 私立の入試を受けていく中で大事なこと
こんにちは!
担任助手1年の福田です
本日は私立の入試を受けていく中で
どのように勉強していけばいいのかや
この一か月間の体調管理の方法を
お話ししたいと思います
もうすでに私立の入試試験が始まっていたり
結果も何校かでた生徒の方もいらっしゃると思います
この時期で大事なことは試験の出来や
合否の結果に左右されずに
自分が今までやってきていた
ルーティーンの勉強をすることだと思います
テストの出来が悪かっときは
次への勉強がしたくなくなったり
落ち込んでしまうかもしれません
それだと負のサイクルで
次から次へとドミノ倒しのように結果が出なくなってしまいます
“切り替え”というのは簡単ではないかもしれません
しかし、
次の試験に万全の態勢で挑む為には
これがポイントになって来ます
焦って今まで自分がやっていなかったような
無理に難しい問題を解いたりするよりも
今までやっていた自分のレベルに合った
問題・単語帳などのほうがいいと思います
体調管理についても同じことが言えます
無理をした生活をすると
体調を崩してしまうかもしれません
そうすると当日に体調が悪くなってしまったり
体調を崩して勉強が出来なくなってしまいます
規則正しい生活を心がけましょう
また個人的におすすめなのは
時間を惜しまずにしっかりとお風呂につかって
リラックスすることです
自分が最も行きたい第一志望に合格するために
自分が出来る最大の事をしましょう
応援しています!
本日の担当は
獨協大学国際教養大学言語文化学科1年
福田陽香でした




2020年 2月 1日 新年度特別招待講習
本日の担当は
昭和女子大学人間社会学部
水谷華野でした。




2020年 1月 31日 この時期に成績を上げるには?
こんにちは!
担任助手の西村です。
いよいよ一月も終わりですね、、
2月はどんどん入試が増えてくるので、
体調管理と生活リズムには気を付けましょう!
さて、今回はこの時期に成績を上げるためには、
何をすればいいのかについて話していこうと思います。
センター試験も終わり、二次私大に完全にシフトチェンジするこの時期、
一番重要なのは「過去問演習」です!まあ言わずもがなだとは思いますが。
過去問演習の意義は、大きく分けて二つあると思います。
一つは、「時間配分」を確かめられる、という点です。
そんなことより大事なことがあると思う方もいるかもしれませんが、
試験本番において完璧な時間配分で解くことが出来るというのは非常に重要です。
試験本番は、ただの演習とは全く違いとてつもない緊張感に襲われます。
時間配分を完璧に理解しておかないとそういった緊急事態の時に対応が出来ません。
過去問演習をする時には、
必ず時間を図って各大問にかけられる時間を決めておきましょう。
二つ目は、「傾向を知る」という点です。
これは当たり前ですが、
受験する大学の問題傾向を何も知らずに本番に挑んでも、
結果は自明です。
過去問を解く中でどんな傾向なのか、
この問題の時はどのように解き進めていくのか、
どこの問題を得点源にするのかなど、
演習の中で多くの事を把握しなければいけません。
ただ闇雲に過去問を解くのではなく、
得点を最大化する為にはどうすればいいのかを意識して解くようにしましょう。
しかし、必ずしも毎年同じ傾向の問題が出題されるとも限らない
という事は心に留めておかないといけません。
寧ろ全く違う問題傾向が出題されると言う気持で試験本番に挑み、
傾向が変わったとしても動揺しないようにしましょう。
受験生は残り1か月です。
第一志望に合格するために
常に緊張感を持ち、妥協せずに頑張りましょう!
今日の担当は早稲田大学国際教養学部1年
西村侑真でした!



2020年 1月 30日 低学年から勉強する重要性
こんにちは。担任助手の宮広です。
今日はみなさんに、低学年から勉強する重要性
についてお伝えしようと思います。
東進は、大学受験のための予備校ですから、
低学年であっても、受験生と同じような勉強をさせます。
というよりは、受験生が低学年からやるような受講から始めると言った感じです。
受験生といえど、基礎が全くできてないということがよくあるからです。
つまり、
受験生になってから低学年のやるような基礎の勉強をするのなら、
低学年のうちに基礎を完璧にするべきなのです。
それに、
受験生になるとさすがにみんな勉強し始めるので、
差がつきにくいです。
差がつかないということは、
受かりにくくなるということなので、
周りがまだ、受験を意識してないうちに勉強を始めることが大切です。
自分は、中学を卒業してからすぐ、東進に入学しました。
1年のころは、東大を目指して勉強を始めましたが、力及ばず、東工大に出願。
東工大ならA判定出てたから受かると思ったら、落ちてました。
結局、いま通ってる早稲田大学に進学しました。
3年間東進で勉強しても、東大とか京大は受かるか微妙なところがあります。
早稲田や慶應、MARCHと言われるところも同じです。
3年生から初めててのでは遅すぎます。
低学年から受験勉強を始めることは受かりたいのなら必須なことです。
まずは、遊ぶ時間を減らして、単語帳を見てみるとか、
簡単なことでいいので勉強してください。
内部生の皆さんは携帯を誰かに預けてしまうとか、
覚悟をもって受験に臨んでください。
以上
今日の担当は早稲田大学先進理工学部1年宮広でした。











