ブログ | 東進ハイスクール せんげん台校 大学受験の予備校・塾|埼玉県 - Part 142

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2021年 1月 23日 ☆今の時期はinput☆

皆さん、こんにちは!
明治大学経営学部1年の岡田です!
 
共通テストから1週間たちますが
いかがお過ごしでしょうか?
 
新学年の皆様は
同日体験受験で自分の苦手なところが見えて
その苦手をつぶそうとしているでしょう。
 
そこでいったん苦手潰しをする前に
基礎の再確認をしてみましょう。
意外とその苦手
基礎を再確認したら
気付くことがあります。
 
たとえば英文が読めないと思っても
単語や熟語などの知識のインプットや
構文を取る練習が必要ということがあります。
 
そして
基礎を固めることによって
苦手をつぶしやすくなるとともに
これからの応用的勉強効率的になります。
 
基礎知識が入っていない状態では
予習復習に多く時間かかってしまいます。
 
そのため現在は
基礎知識のインプット再確認をしましょう。
 
東進では
高速マスター基礎力養成講座があり
英語では最短2週間で1から単語・熟語が確認できます。
 
皆さんも
新年度特別招待講習
体験してみてはいかがでしょうか!
 
明治大学経営学部の岡田がお送りました!

 

 

2021年 1月 21日 ☆毎日登校は必ず!☆

こんにちは!早稲田大学国際教養学部2年の西村侑真です!
初めての共通テストも終わり、

いよいよ私立大学の入試も始まってくる頃ではないでしょうか。

ここからは本格的に入試が始まり、試験の緊張や体の疲れ、

合格発表の緊張感などなど、心身ともに忙しくなる1ヶ月になります。
そんなこの時期だからこそ、

校舎に来て勉強をしましょう!
今まで毎日当たり前のように校舎に来て勉強をしてきた皆さん、

最後まで今までと変わらない環境で

勉強をし続けましょう

校舎には我々担任助手がいます!

何か困ったりメンタル的にしんどくなってきたり、

悩んだことがあっても校舎にいればすぐ相談できます!
最後の最後、受験が終わる最後の日まで校舎に来て、

一緒に戦い抜きましょう!
皆さんの戦い、最後まで全力でサポートします!
今日の担当は、早稲田大学国際教養学部2年 西村侑真でした!

2021年 1月 20日 ☆新年度特別招待講習☆

こんにちは!埼玉大学1年の水島です。

1年も早いことで、もう少しで学年が切り替わりますね。

今の高校2年生は、3年生となり本格的に「受験」を意識しなければなりません。
そこで、本日は新年度特別招待講習についてお話していこうと思います!
新年度特別招待講習には3つの特徴があります。

①予備校界最強 実力講師陣の授業
とにかく、分かりやすい!そして面白い!
62講座の中から自分に合った授業を受けることでき、

苦手としている分野を克服する第一歩になります。
授業は自分のスケジュールに合わせて受けることができ、

部活や学校との両立も可能です。

②徹底的に学力の土台を固める高速マスター基礎力養成講座
皆さんの疎かにしがちな基礎知識を、徹底的に、しかも高速で固めます。
まずは、英単語!高速で共通テスト対応の1800語覚えます。

音声学習ができるのでリスニング対策にもなります。
そして、スマートフォンでもできるのでスキマ時間も有効に使えます!!

③担任助手による熱誠指導

東進には、皆さんと同じように受験を乗り越えてきた担任助手がたくさんいます。
的確な指導はもちろん、皆さんにたくさんのアドバイスをしてくれます!

特にせんげん台校には、

難関大、有名大を合格している担任助手がたくさんいます。ぜひお越しください!
 本日はこの3つの特徴を紹介しましたが、まだまだあります。
受験生にとっては、

受験勉強のスタートを切るラストチャンスです。
合否というのは1日始めるのが早いか遅いかによっても変わってきます。
自分を変えるきっかけとしてぜひこの新年度特別招待講習を活用して下さい。
3月1日(月)までのお申込みで4講座無料招待です!!

お申込みお待ちしています。
 
以上、担任助手1年の水島でした。

2021年 1月 19日 ☆解説授業を見よう☆

こんにちは、慶應義塾大学文学部1年の豊田健です。

受験生のみなさんは共通テスト本番、

低学年のみなさんは共通テスト同日体験受験お疲れ様でした。

いかかがだったでしょうか。

センター試験制度から大改訂された初めての共通テスト。

予想通りだった点も、そうでない点もあったと思います。

良かった人も悪かった人も切り替えて、次の試験に向かっていきましょう。

そのうえで大事になってくるのが今後の時間の使い方です。

点数の取れなかったところを分析し、

同じ間違いをしないためにも復習する必要があります。

そこでおすすめしたいのが

解説授業になります。

受けたことありますか?存在を知っていますか?

数値的にここ取れなかったと分析することはできても

では、なぜ取れなかったのか。どういう力を問われていて、どういう力が必要だったのか

という分析はなかなか自分ですることが出来ないと思います、

そこで解説授業です。

東進の超有名、実力派の講師陣による解説になっていて

とにかくわかりやすいです。

また、ただ問題を解説するだけでなく

傾向についても詳しく話してくださいます。

模試を受け、だめだったところを確認する。

というだけでなく、傾向も知れるので

次の模試、試験にも活かしてける

そんなものになっています。

ぜひ受講しましょう!!

以上、慶応義塾大学文学部1年豊田健でした。

2021年 1月 18日 ☆二次私大対策について☆

 

こんにちは!

担任助手1年の小沢です。

 

共通テストお疲れ様です!

初めての大学受験で緊張した人も多いかと思います。

 

全力を出し切れた人、出し切れなかった人、

結果が良かった人、悪かった人、

様々いると思いますが、

切り替えて二次私大対策に移りましょう!

 

変えられるのは未来、これからです!

 

さて本日のテーマは先ほども言った、

二次私大対策

についてです。

 

共通テストで受験が終わる人もいるかと思いますが、

大体の人は国公立の二次試験や私大入試が本命だと思います。

 

これから入試がたくさんあるので

どの大学の対策をどれくらいやれば良いかなど迷うかと思います。

 

そんな人は大学の志望の度合いで対策の量を決めると良いと思います。

 

絶対合格したい、第一志望と第二志望の大学を重点的に、

他の大学は軽めに対策する、という形を自分は採っていました。

 

第一志望と第二志望の大学はすでに過去問をやっている人も多いと思うので

2周目をやって定着を見るか、

他の問題を解いて経験を積むと良いと思います。

 

また、第三志望以降の大学の過去問も

必ず去年の一年分は解きましょう。

 

それは過去問を解くことで出題傾向や問題の量が分かり、

準備・対策した状態で受験本番に挑むことができるからです。

 

それだけで合格できる確率はぐんと上がります。

 

人それぞれどの大学をどのくらい対策すれば良いかは異なると思うので、

担任や担任助手の先生に相談して決めると良いと思います。

 

残り少ない時間でやることはたくさんあるので早めに計画を立てて実行し、

合格できるよう、頑張って下さい!

 

応援しています!

 

以上、本日の担当は

東京工業大学物質理工学院1年の小沢悠太でした。

 

 

 

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