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2021年 6月 15日 ☆模試分析の重要性☆
こんにちは!担任助手1年の小島です!
今日は、
模試分析の重要性
についてお話ししたいと思います。
皆さんは、
なぜ
模試の分析
をするか
ご存じですか?
それは、
今後の
勉強の方向性
を決めるためです。
方向性が
決まらなければ、
何の勉強を
すればいいかわかりません。
十分な努力を積んだとしても、
正しい方向性
でなければ効果は半減してしまいます。
それほどに
模試の分析は
重要です。
ただ解いて終わりにしてしまうのは
意味がありません。
なぜその問題を間違えたのか、
どうすれば正解に辿り着けたかなど
を復習することで、
次に似たような問題が
出題されたときに
対応することができます。
それを繰り返していき、
知識や解き方などが定着します。
皆さんも、模試を有効活用して
安定した学力
をつけていきましょう!
本日の担当は、慶應義塾大学文学部1年の小島でした。
2021年 6月 14日 ☆受講の復習をしよう☆
こんにちは。担任助手2年の波多野です。
昨日の全国統一高校生テストはどうでしたか?
模試は受けっぱなしでは意味がありません。
復習をして次に活かしましょう!
さて、模試の復習も大切ですが、
皆さん普段受講の復習もしていますか?
ただ残っている受講をこなしているだけで、
受講が修了したらテキストは片付けて
触れずじまいになってしまっている人はいませんか?
受講は復習もセットで
学力が伸びるように作られています。
復習をしていなかったら
せっかく受講を受けても効果は半減です。
必ず復習するようにしましょう!
しかしいざ復習しようとしても、
音読をすればいいのか、
もう一度問題を解けばいいのか、
もう一度受講の見直しをした方がいいのか、、、
効果的な復習方法が分からない!
という人もいると思います。
そこで!
せんげん台校では「受講復習掲示」を貼りだします!
多くの受験生が取得した講習講座を主な対象としており、
その講座ごとの最適な復習方法が掲載されています。
復習しようとしても
何をすればいいのか分からないという人は
参考にしてみて下さい。
復習でぐんと点数アップしましょう!
以上、今回の担当は早稲田大学政治経済学部2年の波多野でした。
2021年 6月 13日 ☆過去問演習会について☆

こんにちは
担任助手1年の石渡です。
今日の内容は
6月12日から
毎週行われている
共通テスト過去問演習会について
です。
受験生の皆さん
共通テスト過去問は
順調に進んでいますか?
7月20日までに
共通テスト過去問
10年分実施は
達成できそうですか?
おそらく
ほとんどの生徒は
かなり厳しい状況に
あるでしょう。
そこで
毎週土曜日に
共通テスト過去問演習会を
実施します。
ここでは、
80分科目
60分科目
リスニングを
それぞれ実施します。
できるだけ
本番の状態に
近づけるためにも、
多くの人に
参加してほしいです。
必ず毎週参加して、
夏休み前に
弾みをつけられるように
しましょう!!!
本日の担当は
青山学院大学法学部1年
石渡でした。



2021年 6月 12日 ☆夏期特別招待講習おすすめ講座~数学編~☆


こんにちは!
担任助手1年の福田です。
最近は気温が上がってきて、暑い日が続いていますね。
来週はあまり天気が良くなそうなので
体調管理を徹底して体調を崩さないよう、
気をつけてお過ごしください!!
さて、本日は
夏期特別招待講習でオススメの講座(数学編)
について話していきたいと思います!
まず数学の学習は大きく3つの段階に分かれています。
1つ目は
教科書レベルのものをやっていく段階。
そこでは知識をわかりやすく教えていただき
例題を解いていきます。
2つ目は
練習問題・入試の基礎レベルの問題を使い、
標準的なレベルをやっていく段階。
知識をどう使っていくかをやっていきます。
3つ目は
標準問題を使って、
難関レベルをやっていく段階。
知識のそもそも論を講義していただきます!
そして、この夏に東進で学習していただける講座では
自分のレベルに合わせて受講していただけます!!
そこで私がオススメしたいのは、
「高等学校対応 数学(特別編)」
です。
この講座は、
数学ⅠA・ⅡBで自分の苦手な分野を集中的に学べるものです!
二次関数が苦手な人は二次関数がの受講を、
微分が苦手な人は微分の受講を!!
のような感じです。
特に、数学が苦手な人は大吉巧馬先生が教えてくださる
『図形と方程式・微分・積分・図形と計量』
がオススメです!!
ぜひ、この夏期特別招待講習で
数学の苦手な分野を克服していきましょう!!
苦手を早い時期になくすことはとても重要なので、
この機会に早期スタートをしていってほしいです!
本日の担当は、埼玉県立大学看護学科1年福田久子でした。



2021年 6月 10日 ☆模試について(低学年編)☆


こんにちは!担任助手1年の松田です。
今回は、6月13日の全国統一高校生テストに向けて
「模試について(低学年編)」
というテーマでお話ししていこうと思います。
1、2年生の中には模試をあまり受けたことがなく、
まだ慣れていないという人も多いのではないでしょうか。
そんな皆さんに模試を受ける中で
ぜひやってほしいことがあります!
それは、
問題を解きながら
分からなかった問題や、
少しでも知識があやふやだと感じた問題に
印をつけておくことです。
みなさんも模試を解きながら
選択肢は絞れたけれどどちらがが正解か悩んだ、
ということがしばしばあると思います。
しかし、そのように悩んだ結果選んだ選択肢が
仮に当たっていたとしても、
少しでも知識が曖昧な中で回答したのでは
完全に理解できていたとは言えません。
そこで、少しでも悩んだら印をつけておくことで
模試の後復習をする際に
自分の苦手部分が分かりやすくなり、
効率的な復習に繋がります。
私はこの方法を実際にやり始めたのは
高校2年生の後半からだったのですが、
それまでは長時間をかけて分かりきっている問題まで復習する
というとても非効率的なやり方をしており、
成績が伸びず苦しい思いをしました。
だからこそ、
低学年の皆さんには
私のようにならないためにも
今のうちから模試を受ける際のルーティーンを実践し、
確立してほしいと思います。
最後に、
模試で一番重要なのは判定ではなく、
自分が理解しきれていない苦手部分を見つけることです。
そのことを忘れずに、
模試を最大限活用して成績大幅UPに繋げましょう!
本日の担当は早稲田大学商学部1年 松田彩穂でした!


