【勉強習慣の大切さ】 | 東進ハイスクールせんげん台校|埼玉県

2018年 11月 26日 【勉強習慣の大切さ】

こんにちは担任助手の小島です!!


本日は昨日から始まった人気企画

「やっておきたい低学年」の第2弾!


残り1ヶ月で2018年が終わり、

3ヶ月もすれば2年生のみなさんは3年生になります。

4ヶ月なんてあっという間です!
また、3年生の1年間はもっともっとあっという間に感じることでしょう。

まだまだ時間があると思っている、高校2年生の皆さん、

時間は意外とありません!


その中で、今回お話ししたいことは

「勉強習慣の大切さ」です。
みなさんの抱く「勉強」のイメージとはどんなものでしょうか。

机に座って、黙々と参考書を読み込む。

と言ったものではないですか?

もちろん勉強のイメージとして、それは間違ってはいません。

ただ、それだけが勉強なのかというとそれは違います。

学校への通学時間や休み時間に英単語を1ページでいいから読む。

これも勉強です。

よく時間が取れなくて勉強が出来ない。

という高校生がいますが、一度考えてみて下さい。

本当に1秒たりとも時間がありませんか?

通学時間や休み時間、家で食事、お風呂を終えた後の時間。

何をしていますか?

時間は無いようであります。

これらの時間に何をするかが大切です。

受験生になれば、机で勉強というのは誰しもがします。

しかし、

上に書いたようないわゆる「スキマ時間」の使い方は個人によって差が出ます。

「スキマ時間は勉強をする!」という習慣を受験生になる前に付けておくと、

真の受験生に一歩近づくのではないでしょうか。

 

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以上

武蔵大学 社会科学部 2年

担任助手 小島駿太朗

でした!