ブログ | 東進ハイスクール せんげん台校 大学受験の予備校・塾|埼玉県 - Part 186

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2020年 1月 13日 センター試験で最高のパフォーマンスをするためには??

こんにちは!!

担任助手の大塚です!

センター試験まで残り5日となりましたが今の心境はいかがでしょうか。

自信がある人もいるかと思いますが、

ほとんどの人が不安で不安で仕方が無いと思います。

ずばり!!センター試験で最高のパフォーマンスを出すために

一番大切なのは

生活リズムです!

人は起床から4時間後に最高のパフォーマンスが発揮できるとされています。

試験開始から最高のスタートをするには

今の段階から何時に寝て何時に起きるのかを決めてそれ通りに動く!!!!!

そして去年大塚が最も拘っていたのは

とにかくいつも通りやる!です。

皆さん12月に最終東進模試を受験したと思いますが、

そこからさらに一ヶ月勉強しているわけで、

点数が下がるわけ無いんですよ!笑

とにかくいつも通り、点数は下がるわけない。

自信を持って受験してきてください!

そしてそれでも点数が下がる原因としては、緊張が考えられると思います

そんな中大塚が緊張をほぐすためにやっていたことはを試験前と休み時間中に分けて紹介します。

試験前としては第一志望のパンフレットを見ることでした。

受験勉強をしている中で、結果が出ず苦しい時もあったと思います。

しかしそれでも勉強を続けることができたのはどうしても入学したい

第一志望があったからだと思います。

大学のパンフレットは魅力が詰まっていて、開くとその思いを増幅させてくれます。

休み時間中にやっていたこととしては

休み時間にyotubeを見ることでした。

舐めているのかと思う方もいらっしゃると思いますが

休み時間に勉強をして、

分からない問題にあたったときに

突然こんな問題も覚えていないのかと

不安に駆られてしまいます。

不安に駆られてはいつも通りには出来ないと思い、

ひたすら動画をみてリラックスしていました。

皆さんも自分なりのリラックス方法を探してみてください!

最後になりますが、

分からない問題があって当然です。

自分の思い通りにならない教科が出てくるかもしれません。

でも最後の最後まで諦めないで!!

一年間担任助手の立場として皆さんを見てきて

頑張っている姿は沢山見ています。

なので頑張って!とは言えませんが、陰ながらひたすら応援しています。

中央大学経済学部1年

大塚幸美

 

 

 

2020年 1月 12日 センター試験を受験してみて

こんにちは!担任助手の宮廣です!

今回も、センター試験の体験談を書き連ねていこうとおもいます。

センター試験一日目、私は社会一科目目が始まる50分前くらいに試験教室につきました。

着いたらまず確認するのはトイレの位置です。

センター試験に限りませんがトイレは非常に混雑します。

そのため、あらかじめトイレの位置を確認し、最短経路でトイレに行けるようにするのです。

トイレに待機列ができるようであれば、上の階などに行くこともあります。

トイレの次に確認するのは、友達の位置です。

休み時間になるとそいつのところに行って

、答え合わせをしたり、雑談をします。試験の緊張感を紛らすためには雑談が効果的です。

はなす友達がいないときは、ガムでも噛んで気を紛らすと良いでしょう。

二日目は、国立理系志望だったので理科②まで受けました。

かなり疲れました。物理で点数が取れなかったことが悔やまれます。

普段と同じ気持ちで挑もうと考えていましたが、

待ち時間が長いのでいろんな考えが頭によぎって、

本領を発揮できなかったです。という言い訳をしておきます。

受験生の皆さん、ゆったりとした気持ちで自信をもって受けてきてください。

これでセンター試験が終わる と思うと、全力が出せる事でしょう。

理系の皆さんは満点報告を待っています。

以上、今日の担当は

早稲田大学先進理工学部一年 宮廣でした。

2020年 1月 10日 センター体験記(福田 陽香)

みなさんこんにちは!

担任助手1年の福田です!

センター試験まで残り8日となりました

今日は私のセンター試験の時の話と

皆さんに向けてメッセージを書きたいと思います

センター試験で覚えていることは

はきたくなる程に緊張したということです。

会場に向かう途中が地獄のようでした。

会場入り口で応援に来てくだっさっていた先生と会った時に

なぜかが出てきてしまったり

お昼は緊張でご飯が食べれなかったりしました

そのため休み時間は音楽を聞いてリラックスするようにしていましたが

緊張がほぐれきれずに英語でマークミスをしてしまいました

そんなわたしが皆さんに言いたいことは

緊張は誰でもするものだからそれをうけいれて

重く受け止めすぎずに実力を発揮してほしい

ということです

とても難しいとは思いますが

試験前に大きく深呼吸をして気持ちを調えてみてください

ここまで頑張ってきたのなら大丈夫です!!

自分を信じてください!

応援しています

本日の担当は獨協大学国際教養学部

福田陽香でした

 

2020年 1月 9日 センター試験への注意点

こんにちは!
担任助手の村岡です。
センター試験までいよいよ残り9日となりました。

なので本日はセンター試験での持ち物と心構えについてお話しします。


○最低限必要なもの
受験票、鉛筆、消しゴム、腕時計、昼食、飲み物
○あるといいもの
カイロ、マスク、使い慣れた教材


持ち物は前日までに用意しておき、

当日の朝慌てないようにしましょう。

焦った状態で試験に臨むのはおすすめしません。
電車の中や休み時間は誰かと話したり、

携帯電話を触るのではなく

、単語帳や使い慣れた教材で最終確認をしましょう。

その時に見た問題が出るかもしれません。
何より大切なのは【最後まで諦めないこと】。

試験終了と言われるまで考えることをやめない、

時間の限り見直しをする。
最後に
信じられるのは自分だけだと思います。

他の人に「あなたなら大丈夫」などとどれだけ言われても不安なものは不安です

しかしその不安を拭えるのは自分、

これだけ努力したんだ!という自信があれば少しは不安を減らせるはず。

まだ本番まで9日あります。

体調に気をつけつつ最大限の努力を積みましょう!

皆さんがベストを尽くせることを祈っています!頑張れ!!!

本日の担当は
立教大学 観光学部
村岡里香でした!

 

 

 

2020年 1月 7日 冬休みを振り返って!

こんにちは、長谷川です。

ようやく短くも長い冬休みが終わって

センター試験まで残り10日というところになりましたね。

着々と追い込めているでしょうか。

さて、皆さん冬休みはいかがお過ごしでしたか?

冬休み中は

①英語千題テスト

②正月特訓・冬期合宿

がありました。

千題テストは自らの英語力を測る指標となるテストです。

斉藤先生がおっしゃっていたように

千題テストの内容を完遂すればセンター試験で良い点が取れることは

担任助手としても元受験生としても保証します。

絶対に復習し完璧にしてください。

正月特訓・冬期合宿は最後の詰め込みです。

生徒の皆さんの中にはそんなことで点数が上がるのか

と疑問に思う人もいるかもしれません。

しかし、そのようなコンテンツに依存するのはよくありません。

特訓合宿に依存するのではなく、

それをどう利用してどう活用していくかが大切です。

コンテンツを自らの手で生かしていけるようにしましょう。

果たして皆さんは、休み中に今までやり残したことを消化できたでしょうか。

泣いても笑っても受験前の長期休みは終わってしまいました。

これから先は学校に行くこともまちまちになるでしょうし、

受験が終わるまで個人戦です。

今一度冬休みまでにできたこと、

できなかったことを自分で分析し、

最後の一瞬まで詰め込んでいきましょう。

担当は慶應義塾大学理工学部の長谷川彩花でした。

 

 

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