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2020年 4月 5日 分析の大切さ
こんにちは、
担任助手の山田です。
受験本番まであと10ヶ月を切り、
皆さん受験勉強に
精を出していることと思います。
私は高校2年になるときに
東進に入学し、
生徒2年間、
担任助手2年間の
合計4年間、
東進に身を置いてきました。
その4年間を振り返り、
私が受験で1番大切だと思うことを
今日は話します。
私が思う受験で1番大切なことは、
「分析」
です。
皆さん、定期的に模試を受験していると思います。
受験後、
何をしますか?
復習して終わり、
になっていませんか?
たしかに復習はとても大切です。
復習しないと今後似た問題が出てきたときに
解けませんからね。
ただ、
復習すると同時に分析をしてほしい。
目標と自己採点の差は何点なのか?
その目標との差は
何が原因で生じてしまったのか?
その差を埋めるために、
いつまでに何をどのようにして
勉強していくのか?
これを科目ごとに考えて、
実行に移してください!
それが模試を最大に活用する方法であり
第一志望への1番の近道です!
模試ももちろん、
過去問でも分析を徹底してください!!
過去問を解く前に目標を設定して、
過去問を解いたらそのたびに復習、
分析を徹底してください!
残り受験までおよそ9ヶ月半、
頑張ってください!
本日の担当は、
芝浦工大 工学部 3年
山田凌一でした。

2020年 4月 4日 高校生に伝えたいこと
こんにちは!
担任助手の小宮山です!
4月になりましたね。
せんげん台校では新しい担任助手の先生が増え、
受付にフレッシュさと賑やかさが加わりました。
生徒だった子が大学に合格して
担任助手として一緒に働くことになる
この季節を2回経験しましたが、
とても嬉しい気持ちになります。
新しい担任助手のブログも
もうすぐアップされると思いますのでお楽しみに!
私は、高校時代+担任助手の合わせて
約4年半の東進生活で
自分を含めた多くの受験生を見てきました。
今日はその経験を踏まえて、
受験を成功させるために
一番重要なことをお話ししたいと思います。
受験を成功させるために一番重要なこと。
それは『素直さ』です。
みなさんは
学校の先生や担任助手にアドバイスされたことを
“素直に” 実行していますか?
「そんなの意味ない」「自分のやり方があるから」
と最初から否定したりしていませんか?
もちろん、
言われたことを何も考えずにただ実行しろ
と言っているわけではありません。
しかし、
周りがアドバイスするときには
必ず理由があります。
その理由と今の自分の状況を考慮して
必要だと感じたアドバイスには”素直に”従い、
実行してみましょう。
自分に合う、合わないは
もちろんあるとは思いますが、
それも試してみないとわかりません。
また、
親をはじめとした周りの応援してくれている人に
“素直に”感謝をすることもとても大切です。
受験は個人戦ではなく、
周りの支え
があってこそです。
常に感謝の気持ちを忘れずに、
態度や言葉で示しましょう。
こうした『素直さ』を持っている受験生が
受験で成功する確率がとても高いです。
“素直”な気持ちを忘れずに
第一志望合格まで走り続けてください。
今日の担当は、
中央大学文学部3年

2020年 4月 3日 スタートダッシュの重要性
こんにちは!
最近コロナの感染者数が増えてきて
不安で不安で仕方が無い大塚です。
先日、大塚模試を実行したあと
3月入学者対象に
スタートダッシュの重要性について
HRを行ないました!!
特に受験生は受験まで一年を切っており
周りとの差埋めるためには
圧倒的なスタートダッシュが必要不可欠です!
圧倒的な努力の内容は
受講・高マス・修判
を徹底的に取り組むことです!
これらは毎日のように担任助手から言われている
当たり前のことですが、
当たり前のことをないがしろにせず、
目の前のことに全力で取り組んでいきましょう!!!
今日の担当は
中央大学1年
大塚幸美でした!

2020年 4月 2日 模試の大切さ
こんにちは!担任助手の水谷です!
昨日、東進ハイスクールせんげん台校では
模試が開催されました
その名も
「大塚模試」

大塚幸美先生が考えた模試ではなく
大塚幸美先生によって開催された模試です
模試は皆さんにとってどんなものでしょうか?
めんどくさい、成績知るのが怖い
もういいや、寝ちゃえ
このように適当に模試を受けているかたも
多いのではないでしょうか
真剣に受けない模試は
時間の無駄だといっても過言ではありません。
私は自分が受験生だという意識を
しっかり持ち始めたのが
部活を引退した7月くらいからでした。
私はそれまでの模試を全て
適当に受けてきました。
その結果自分はしっかり受けてないから
点数がとれないだけだと
思い上がっていました。
しかし夏休みに勉強をたくさんして
本気で受けた模試の結果は、、、、
惨敗でした。
自分は本当に勉強ができないんだと
気づいたきっかけでした。
ここで気づくのじゃ遅すぎました。
私は結局満足できる結果を
出すことができませんでした。
模試は今の現状をはかり
理想の点数との差を確認することが大事です。
またその差を埋めるために、
次の模試で何をどのようにどのくらい
やらなきゃいけないのかを考え
実行することもとても大切です。
次受ける模試は必ず
本気で受けてください!!
本日の担当は
昭和女子大学人間社会学部
水谷華野でした


2020年 4月 1日 今年度がスタートしました!!!
皆さんこんにちは!担任助手の西村です!
3月も終わり、いよいよ4月が始まりましたね。
最近時間が経つのがすごく早く感じます。
さて、4月が始まったという事は、
今年度がスタートしたという事ですね!
皆さん学年が切り替わり、
新高校3年生は受験学年と呼ばれる学年に遂になってしまいましたね。。
今年はセンター試験から共通テストに変わる最初の年という事もあり、
受験生はこれから気持ちを一掃して、
受験生の自覚と覚悟を持って受験生活を過ごしてほしいと思います。
また、新高校2年生もいままで以上に受験への意識を高め、
低学年の内から万全の準備をしていって欲しいと思います。
毎月の模試やその後の面談、
HRなどで随時今後の学習方針を伝えていくので、
必ず模試を受験し、HRに参加するようにしましょう!
世間も新型コロナウイルスの影響で
暗いムードが続いていますが、
負けずに毎日コツコツ努力していきましょう!
ただ、手洗いうがいやアルコール消毒、
マスクの着用など、出来る予防は必ず心がけましょう!
今日の担当は早稲田大学国際教養学部2年の
西村侑真でした!










