ブログ | 東進ハイスクール せんげん台校 大学受験の予備校・塾|埼玉県 - Part 144

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2020年 12月 3日 ☆併願校最終決定☆

 

こんにちは!

担任助手1年の小沢悠太です。

 

寒いですね!

寒いと朝起きるのが大変だったり、

暖かい場所で勉強していると眠くなったりする時期かと思いますが、

共通テスト本番も近いので頑張りましょう!

 

さて本日のテーマは

併願校最終決定

です。

 

順序としてはまず自分が考えた出願校に基づき、

担任の先生と二者面談で話し、

その後三者面談で最終決定です。

 

出願校が決まっていないまま受験を迎えると、

受験直前に勉強以外のことを考える必要が出てしまうので

今のうちにしっかり決めておきます。

 

受験直前の時間は1分1秒無駄にできません。

 

また、今から併願校の過去問も解いておく必要があるので、

担任の先生や担任助手の先生としっかり相談して決めておきましょう!

 

頑張ってください!

 

以上、本日の担当は

東京工業大学物質理工学院1年小沢悠太でした。

 
 

2020年 12月 2日 ☆地歴千題事前演習会☆

こんにちは!担任助手一年の、波多野です。
とうとう12月に入りましたね。
2020年もあと1ヶ月、全力で走り抜けましょう!
さて、今回は125日にせんげん台校で行われる、
地歴千題事前演習会についてお話ししようと思います。
東進ハイスクールでは毎年12月に、
受験で地歴を使う受験生を対象に
「地歴千題テスト」
という地歴の全範囲を総復習するテストを行なっています。
今年は例年よりも遅く、
1229日に地歴千題を実施予定です。
しかし、ただ1229日にテストを受けて
そこから自分が苦手な範囲の復習をする
だと2週間後の共通テストに間に合いません!
29日までに限界まで知識を入れて、
千題テスト本番はその成果を発揮する場にしなければなりません。
そこで、125日の15時〜、
地歴千題事前演習会を実施します!
連続で過去のセンターレベル模試を3年分解くという内容です。
千題テストにむけて自分がどの分野を
どのように勉強しなければならないのか、確認するいい機会です。
受験で地歴を使う人は参加してください!
以上、
早稲田大学政治経済学部一年
波多野でした!
 
 

2020年 11月 29日 ☆受講は復習が命☆

 
こんにちは!
 
早稲田大学教育学部英語英文科1年の永藤です!
 
今日私からは受講の復習の大切さについてお話したいと思います。
 
 
みなさん、受講の後の復習はきちんと出来ていますか?
 
受講を受けて確認テストをしておしまい!となっている人や、
そもそも受講や予習を
進めるので精一杯という人も中には多くいるのではないでしょうか。
 
受講を受けて行く中でとても大切になってくるのが復習です。
受講後の確認テストは、受講で学んだことを確認するのに最も適しています。
みなさんも毎回の確認テストをSS合格して次の受講に進んでくれていると思います。
しかしテストで確認をしっかりしたとしても、
時間が経てば以前受講で学んだことを忘れてしまうことも多くあります。
 
 
そこで復習をしていくことが重要になります。
その日に学んだことや自分がどうしてその問題を解くことが出来なかったのか、
などを日を改めて復習し直すことで、自分の中に定着させることが出来ます。
 
また復習の時間が無くなってしまったといったことが無いように、
毎週の計画の中に復習をする時間をしっかり取っておくことがおすすめです。
 
生徒のみなさんには週間計画表を書いて貰っていると思います。
今の機会にもう一度、復習の時間が取れているか自分の計画をぜひ見直してみてください。
 
困ったことや意見を聞きたいと思うことがあったら、担任助手にいつでも相談してください!
 
以上、永藤でした!
 
 

2020年 11月 27日 ☆共通テスト本番まであと50日☆

 

みなさんこんにちは!

担任助手1年の、波多野です。

最近また気温が下がりつつありますが、

体調には気を付けながら勉強していきましょう!

さて、今日で

2021年1月16日の共通テスト本番まで

ちょうど50日

となりました。

「共通テストまであと100日!」

と言っていた頃から早50日、

もう折り返し地点となりました。

受験生のみなさんは、受験本番がだんだんと迫ってきて

焦りや不安が強くなってきていると思います。

模試の結果もたくさん帰ってきたけれどなかなか成績が伸び悩んでいたり、

やることがありすぎてどうすればいいのかわからなくなったりと、

この時期は一番辛い時期かもしれません。

そんな中で、私が個人的にこの時期に大切だと思うことを2つ、紹介します。

  • 演習した問題や過去問から、なるべく多くの知識を引き出す!

特に地歴の問題に言えることですが、自分が問題演習をしたら、

その解答だけでなく問題文や他の選択肢もチェックしましょう。

丸つけをして間違えたところを直すだけではもったいない!

他の選択肢のどこが間違えているのか、

同じ年代にどのようなことが起こったのかを確認することで

知識も理解も深めることができます。

  • 志望校への思いを強く持つ。弱気にならない!

諦めたらそこで試合終了です。

現役生は本当にここからまだまだ伸びます。

特に選択科目は一週間でも全然違います。

実際に私も、世界史のセンター模試の点数を20日で45点伸ばしました。

英語や国語も、勉強に対して学力が伸びるのには3ヶ月かかると言われています。

学力の伸びを実感するには少し時間がかかるので、

諦めずに自分を信じて努力し続けましょう。

最後に、受験生はこの時期辛いかもしれませんが、

相談事があったら担任助手にいつでも相談してください。

私たちも最後まで、共に駆け抜けます!

以上、早稲田大学政治経済学部1年の、波多野でした!

 

 

2020年 11月 20日 ☆先取りサイクル☆

 

こんにちは!

担任助手2年の堀川夏希です!

 

共通テストまであと50日ちょっとになりました。

共通テスト、実は、高1.2生にとっても重要な日です!

この日には共通テスト同日体験受験といって、

受験生と同じ日に、同じ問題を体験します。

ここでの点数が、合否に大きく関わってくるのです!

まずはこの日を目指して、勉強に取り組みましょう!

 

今日は、“先取りサイクル”についてお話しします。

先取りサイクルとは、東進ハイスクール独自の勉強スケジュールです。

一般的には、高3生の4月から、高3生がスタートします。

当たり前じゃん!何を言っているの!!という感じだと思います。

ですが、東進ハイスクールでは、高2生の12月から新高3生としてスタートします。

東進ハイスクールの合格率がすごいという話は聞いたことがある方が多いと思います。

この合格率、志望校対策に支えられています。

高3の9月から入試までの4か月の時間を使って、

志望校対策を行います。

ということは、8月までに過去問を終わらせなければなりません。

一般的な高校生よりも4か月早く過去問を終わらせる必要があるため、

一般的な高校生よりも4か月早く、新高3生になるということです!

この4か月により、大きく合格率を上げることが出来ます!

この先取りサイクルにのって、第一志望合格を目指しましょう!

 

 

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