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2021年 5月 5日 ☆GWに勉強していたこと☆
こんにちは!
1年担任助手の三浦翼人です!
今回は私が
GW中に勉強していたこと について
話そうと思います!
去年の今頃は緊急事態宣言が発令され
東進には通うことができませんでした。
なので
家でずっと引きこもって勉強していました。
私がこの頃やっていたことは、
「基礎力の徹底」です。
具体的には
理科の受講の復習、単語や熟語の詰め込みを
中心にやっていました。
東進では、
七月から共通テストの過去問を解いていくため
基礎力を固めるのは
もうこの時期しかありません。
なので
夏からちゃんと過去問に入れるように
この時期を大切にしてください。
GWも残り少なってきましたが、
悔いが残らないよう頑張りましょう!
本日の担当は青山学院大学経済学部三浦翼人でした。
2021年 5月 4日 ☆GWに勉強していたこと☆
2021年 5月 2日 ☆文武両道のすすめ☆
こんにちは、慶應義塾大学文学部2年豊田健です。
気温も上がり、夏らしい風を感じる機会も増えてきました。
くれぐれも体調には気をつけて、
努力量を最大化していきましょう。
この時期は、高3生であれば引退、
高1・2生であれば代替わりとそれぞれが大変な時期です。
夏は受験の天王山、と言われていますが
本当に夏だけが重要なのでしょうか。
当然、最大火力、全速力を出すためには
その前の時期、この時期に部活があっても
努力量を落とさないことが求められます。
三年間吹奏楽部でほぼ毎日活動し、
受験勉強をやりきった僕から「文武両道のすすめ」ということで
文武両道のコツを紹介したいと思います。
①メリハリ
誰でも思いつく、けど一番難しいのがメリハリ。
これは部活があるから受からなかった、
と言い訳しないためにも必要なことです。
東進で勉強をやり切る、
スキマ時間を使う、
徹底的に時間やタスク管理を行う、
などなどすることでメリハリをつけることができます。
②最短距離をいく
努力量は最大化する必要がありますが
時間は有限です。
最短距離をいく必要があります。
ここでいう最短距離とは、
最大効率で点数をあげてくこと。
これは工夫次第で、
部活に所属していなくて時間がたくさんある生徒をも
凌駕することができます。
例えば、できない問題=できるようにすれば点数が上がる問題
なわけなのでできない問題を見える化する、
できる問題に時間を割いてもしょうがない、
有限な時間を無駄にしているだけなので
付箋をつけたり、印をつけたりして
できない問題だけをさらいやすくなるような工夫をしましょう。
③毎日机に向う
机に向かう、は比喩ですが
毎日必ず勉強する習慣を作ることが何よりも大事です。
きつくても、短時間でも向かうことで
引退後やオフの日に最大火力を出しやすくなります。
なかなか大変ですが、
ここで踏ん張り切れた人は夏強いです。
頑張りましょう。
2021年 4月 30日 ☆担任助手紹介⑤☆
みなさんこんにちは!担任助手2年の笠原です。
新年度に入ったということで、今回は改めて自己紹介させて頂きます!
私は現在、宇都宮大学 地域デザイン科学部
コミュニティデザイン学科に通っています。
出身高校は大宮高校で、バスケットボール部に所属していました。
せんげん台校の生徒全員が、
第1志望校に合格するために全力でサポートさせていただきます!
よろしくお願い致します!
私が去年一年間担任助手を経験してきて、伝えたいことは
努力は報われるということです。
大学受験は、人生の一二を争うほど努力をする経験です。
そんな大学受験を、みなさんには成功経験にしてほしいです。
もちろん、大学受験は将来成し遂げたいことに向けての
中間目標です。
しかし、大学受験を通じて努力するという経験は
一生の宝になります。
また、積み重ねてきた努力は
絶対に報われます。
辛いと感じることも多いと思いますが、
みなさんが受験を終えた後に
努力をしてきて良かったと思えるような受験生活にしてほしいと思います。
私もみなさんの力になれるように頑張ります!
以上、担任助手2年の笠原でした。
2021年 4月 29日 ☆担任助手紹介④☆
こんにちは、慶應義塾大学文学部2年豊田健です。
挨拶でも言った通り、慶應義塾大学の文学部に通っていて
無事2年生になることができたので港区の三田キャンパスでの勉強を楽しんでいます。
今年から国文学を専攻していて
関心は日本語学。特に若者ことばを専門にしたいと考えています。
さて、簡単な自己紹介を終え、
東進ハイスクールせんげん台校担任助手としての生活が
2年目を迎えた僕ですが、続けている大きな理由があります。
1つは、大学受験は圧倒的な成功体験であり、
それを生徒にも実現して欲しいと考えています。
その実現の手助けをすることが、
僕のできる恩返しの形なのではないか、
と思っています。
私は高1の3月から東進に通い始め、
吹奏楽部で毎日部活に明け暮れ、
3年8月の引退から3ヶ月後の11月の自主応募生推薦入試で
慶應義塾大学に受かりました。
これは僕の人生の中でも、
大きな成功体験の一つです。
この結果は、僕がせんげん台校で低学年から頑張れていたこと、
またせんげん台校に通って、
担任助手の先輩方による指導があったからです。
僕もそのような指導ができれば、と思っています。
努力すれば受かる、という甘い世界ではありません。
しかし、努力しなければ間違いなく受からない、それが大学受験です。
圧倒的な、他を凌駕するだけの裏切らない努力をしましょう。
受かって、成功体験をつみましょう。
そのサポートを全力でします。
頑張っていこう!!!!











