ブログ | 東進ハイスクール せんげん台校 大学受験の予備校・塾|埼玉県 - Part 208

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2019年 9月 1日 単元ジャンル別演習とは

 

こんにちは、長谷川です。

 

8月もついに終わり、長かった夏休みも過ぎ去ってしまいました。

 

夏前に意気込んだ勉強は遂行できたでしょうか?

 

今一度、自分に何がてきたのか、何が出来なかったのかを考えて夏休みを振り返ってみましょう。

 

また825日に行われた模試の復習も忘れてはなりません。やり残したことは土日に完結させてくださいね。

 

さて、9月に入るとセンター試験まであと4ヶ月

 

二次私大試験まで5ヶ月となります。

 

学校も始まることでここからの数ヶ月は時間の流れが特に早いです。

 

気がつくと年越しを迎え、気がつくと試験がやってきます。

 

残された数ヶ月で第1志望合格を手にしなければなりません。

 

これからは2次私大の過去問演習を行うと思いますが、そこで登場するのが単元ジャンル別演習です。

 

単元ジャンル別演習とは、2次私大(志望校)の過去問を単元別に何度も繰り返せるというシステムで、

 

簡単に言えば大問別演習の2次私大バージョンのようなものです。

 

それだけでも十分すごいのですが、単元ジャンル別演習は演習を積むことでAIが自分の苦手を分析してくれて、

 

やるべきことを示してくれます。ここからの残り少ない数ヶ月間、

 

単元ジャンル別演習を使って効率的に第1志望合格を目指すと他の受験生よりも合格が近づくことでしょう。

 

賢く合格を掴みましょう!

 

本日の担当は慶應義塾大学理工学部1年の長谷川彩花でした。

 

2019年 8月 31日 過去問分析について

皆さんこんにちは!担任助手の西村です!

 

今日は過去問分析について話したいと思います。

 

東進せんげん台校では夏休み中に

 

センター過去問10年分2周目&二次私大過去問第一志望・第二志望5年分を目標に過去問を進めています。

 

過去問はただやるだけでは意味がありません。

 

過去問演習をした後に復習をし、分析をしなければ意味がありません。

 

自分がどの問題を間違え、何故その問題を間違えたのか、

 

どうしたその問題が解けるようになるのか、解けるようにするためには今何が必要なのか。

 

こういったことを分析の際にしっかり考え抜かなければ、本当に意味のある過去問演習とはならないのです。

 

せんげん台校で配っている過去問分析シートを使えば、

 

上記に記した項目を一気に分析することが出来ます。

 

皆さん、過去問分析シートをちゃんと使って、

 

過去問演習を素晴らしく意味のあるものにしましょう!

 

今日の担当は、早稲田大学国際教養学部一年

西村侑真でした!

 

2019年 8月 29日 トップリーダーと学ぶワークショップ

 

こんにちは!


担任助手の平田です!


8月も終わりに近づいてきました。

残りわずかの夏休み

全力でやりきりましょう!!

 

さて、本日私がお話しするのは

トップリーダーと学ぶワークショップについてです!

今月のトップリーダーと学ぶワークショップは


8月31日!!


講師には

TPP(環太平洋パートナーシップ協定)にて

第一線で活躍し、

元内閣官房副長官も務めた

佐々木 豊成先生

が来てくださいます!

 

日本の抱える社会問題、

AIなどによる技術革新、

次々と変化の激しくなるこの世界で

リーダーとして活躍するにはどうしたらいいのか。


自分の隠された素質を発見するための

広い視野と柔軟な思考力を鍛える

ワークショップです!!

 

高校1、2年生の皆さんにとって

刺激的で貴重な体験になると思います!

この夏の締めくくりに

ぜひ参加してみて下さい!

 

本日の担当は

学習院大学 経済学部 1年

平田 奈々でした!

                                            

                                         

2019年 8月 28日 高3生 入学〆切迫る!!

こんにちは。

担任助手2年の小宮山です!

夏休みも残り5日ほどとなりました。

宿題は終わりましたか??

思い残すことはありませんか??

夏の最後の最後、

やり残したことがないように

ラストスパートをかけましょう!

さて、受験生の皆さん。

受験の天王山である夏が

終わろうとしています。

夏は全力を出し切ったでしょうか??

自分ではどうしたらいいのかわからない

という問題は発生していませんか??

過去問を解いたはいいけど、

どう活用したらいいのかわからない

苦手なところがどうしても克服できない

などの悩みを抱えている受験生の皆さんに

“最後のチャンス”のお知らせです。

東進ハイスクールでは、

すべての生徒に責任を持って指導するため、

高校三年生の入学受付をを

9月15日を持って終了させていただきます。

そのため、上記のような

悩みを抱えている受験生の皆さん、

今からでも塾を探している高校生の皆さん、

今が“最後のチャンス”ですよ!!

体験授業、無料相談なども

随時受け付けておりますので、

この機会にぜひお申込みください。

本日の担当は

中央大学文学部

小宮山由莉でした

2019年 8月 24日 東進模試前日

こんにちは。
担任助手の、宮廣です。
大学の夏休みは長く、
あと約一ヶ月もあります。
とはいえ、
夏休みも折り返し、
どこに行くと言うこともなく、
ただ家で1人静かに
過ごしてきました。
なのに、
この先の予定は無いまま。
カレンダーの予定が埋まる日は
来るのでしょうか?

さて、高校生にとっては
夏休みも残すところ
あと7日ほどとなり、
夏休みの宿題も
受験勉強も追い込みの時期に
入ってまいりました。
明日には、
この夏までの勉強の
成果が試される、
センターレベル模試
開催されます。
東進に3年間通っていると、
夏の終わりの
センター模試というのが、
もはやルーティンとして
組み込まれるようになります。
生徒は、志望校合格という
大きな目標を達成するため、
模試を受験の中間試験として
自分の学力を測ります。
特に今回の模試で、
受験生は
センター試験の目標点を
突破しなくてはなりません。
なぜなら、
これから2次・私大の過去問演習
入っていかなければ
間に合わないからです。
受験生にとって
この模試は、
センター試験試験と
ほとんど同じ意味をもつ
と言ってもいいでしょう。
高1、高2生にとっては
この模試はとても
貴重なものとなります。
高1、高2では
そもそも模試の回数が少なく、
センターレベルの模試は
ほとんどありません。
来年から共通テスト
変わりますが、
求められる技能は
センター試験で試されるものと
変わりありません
(スピーキング、ライティングを除く)。
なので、
この模試を全力で
受けてもらいたいのです。
模試の受験生は、
前日となってしまいましたが、
英語ならば単語だけでも
完璧にする。
数学なら定理を再確認する。
国語であれば漢字を覚える。
できることは、まだあります。
今日一日、明日のために
悔いのないように
過ごしましょう。

以上、本日の担当は
早稲田大学先進理工学部
宮廣直樹でした。

 

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