ブログ
2019年 10月 10日 女の園!昭和女子大学!!
こんにちは!担任助手の水谷です!
今回は私が通っている昭和女子大学について
話していきたいと思います!
昭和女子大学は世田谷区の三軒茶屋にあります
立地がとてもいいです
キャンパスはというとこんな感じです!

とてもこじんまりとしたほのぼのとした雰囲気です。
また幼稚園も昭和女子大学内のキャンパスに入っているため
ごくたまにこんなかわいい芸術も見れちゃいます

また皆さんにとっての重要な学食ではこんなものがあります。



とてもおいしそうですね!よだれが出てしまいそうです
私のオススメはビビンバ丼です!
是非機会があれば食べてみてください
昭和女子大学は夏休み明けからひとつ変わったことがあります
それは昭和女子大学内にテンプル大学という
イギリスの大学が出来たのです!
最近沢山の美男美女の外国人をキャンパス内で見かけます
グローバル化を目指している昭和女子大学
是非皆さんここでの学校生活送ってみませんか?
2019年 10月 9日 立教大学で幅広い交流を!

2019年 10月 5日 慶應の素晴らしさを是非!
こんにちは!長谷川です。
この頃は10月にしては
とても暑く日々半袖で過ごす毎日です。
寒くなった時に
風邪ひかないように気をつけてくださいね。
さて本題ですが、本日は私の母校、
慶應義塾大学
を紹介します。
慶應義塾大学と聞くと
どのようなイメージをもつでしょうか?
私は入学するまで
チャラいとかお金持ちが沢山いるみたいなイメージ
がありました。
皆さんはどうですか?
慶應義塾大学は
6つのキャンパス
(日吉、三田、矢上、湘南藤沢、信濃町、芝共立)
を持つ大きな学校です。
↑日吉キャンパス。大抵の1.2年生が過ごす。
↑三田キャンパス。文系の3.4年生が過ごす。
↑矢上キャンパス。理系の3.4年生が過ごす。
大抵の学部は、
1.2年生は日吉キャンパスで学ぶことになりますから、
日吉キャンパスについて紹介します。
日吉キャンパスは
東急東横線日吉駅に隣接したキャンパスで駅からは
徒歩1.2分ほどです。
せんげん台から行くには
大体1時間45分ほど電車に乗ることになります。
遠い!
駅に着いて最初に見えるのは
見事な銀杏並木です。
秋になるとこんなに綺麗な銀杏が見れますよ。
今日の担当は
慶應義塾大学1年
長谷川彩花でした!
2019年 10月 4日 みんな大好き中央大学
みなさんこんにちは!!
中央大学
の大塚です!!
今日は自分が通っている
中央大学の魅力を
お伝えしていきます!
みんな大好き中央大学には
3つのキャンパスがあり、
1つ目は
現在私が通っている
多摩キャンパスです!
多摩キャンパスには
経済、商、法、総合政策、文、国際経営の
6つの学部があります!
多摩キャンパスの1番の魅力は
炎の塔!!

炎の塔では司法試験や公認会計士試験、簿記試験などの対策を行っており
学生の強い味方となっております!
中央大学の学生の雰囲気は他の大学に比べ
落ち着いている人が多い印象です!!
大教室では多くの仲間と勉学に励むことができます!

また中央大学では学食が非常に充実しております!

1階から4階まで様々なジャンルのお店がおなかを満たしてくれます!
また中央大学といえば!
かの有名な白門があります!

といってもご存じない方がほとんどだと思います。
中央大学の前身は英吉利法律学校であり法の下の潔白を表すため
白門が設置されました!
あと春になれば桜がとにかく綺麗です。。
綺麗すぎます。。。

多摩キャンパスの他にも理工学部のある後楽園キャンパス

後楽園キャンパスはとにかく立地がよく都会ど真中です!
隣に東京ドームもあります!
また国際情報学部のある市ヶ谷田町キャンパス!!

ここはとにかく綺麗!
デザイナー住んでんのかってくらいに綺麗です。
どのキャンパスも全力で学べる環境が整っております!
個性強めな中央大学へ
ぜひお越しください!!!
今日の担当は
中央大学1年
大塚幸美でした!




2019年 10月 2日 サイエンスセミナー実施報告
こんにちは。
担任助手の宮廣です。
本日は9/27に行なわれたサイエンスセミナーの
内容と生徒の反応を報告したいと思います。
東京・日比谷帝国ホテルの「孔雀の間」にて
第9回高校生のためのサイエンスセミナーが
とり行われました。
前半は「永瀬賞」の授与式で、
後半から永瀬賞を受賞した、
林先生・武部先生にご講演いただきました。
武部先生は私も今注目している研究者の1人で、
ブログにもサイエンスセミナーの紹介で書きましたが、
先日、ips細胞を用いて、
ヒトの肝胆膵細胞の作製に成功しました。
ips細胞を開発した山中伸弥先生につづいて、
またもや日本人がips細胞を用いた
ヒトの臓器の作成・培養に成功させました。
大変誇らしい事です!
そんな武部先生の研究人生は、
他の一般的な研究者と大きく異なり、
先生は医学部出身ですが、
自ら道を切り拓こうと、
修士2年で自分の研究室を持つようになります。
研究費を自分の手で確保し
2011年、ips細胞から作った肝臓の作成に成功し、
科学雑誌【nature】に論文を掲載しました。
先生は、医療分野の天才であり、
努力の天才でもあるのです。
セミナーでは、
お二方の研究成果と現在の研究になど
についてお話しいただきました。
生徒たちには、
「行ってきてよかった。」などと、好印象でした。
以上 本日の担当は 宮廣でした!











