12月 | 2020 | 東進ハイスクールせんげん台校|埼玉県

ブログ 2020年12月の記事一覧

2020年 12月 26日 ☆受験生になる前に☆

こんにちは!!

明治大学経営学部1年の岡田です。

 

クリスマスも過ぎ

いよいよ年末の雰囲気が出てきましたね。

 

こんな中、受験生は近い共通テストに向けて

大変な努力をしているでしょう。

今1・2年生の生徒たちも

来年、再来年に

自分たちが受ける本番に向けて

頑張っています。

 

今、頑張っている低学年の生徒の

モチベーションの根源は何でしょうか?

 

それは

第一志望に絶対に合格したい!!

という熱い気持ちがあります。

 

この熱い気持ちは非常に大切です!

 

では、この熱い気持ちは

どうやったら生まれてくるのでしょうか?

 

この答えは

将来の夢や目標が明確に

決まっているかどうかでしょう。

 

この目標などが決まっていれば

志望校も明確になり

志望校に対する決意も固くなっていきます。

 

この決意こそ

志望校に絶対合格したい!!

という熱い気持ちを生み

高いモチベーションを

維持できるのです!

 

そこで

実際に受験生になる前に

モチベーションを高めるべく

将来の夢や目標を

調べてみては

どうでしょうか?

 

本日の担当は

明治大学経営学部1年の岡田でした!

 

2020年 12月 25日 ☆冬期特別招待講習締め切り日です!☆

こんにちは、慶應義塾大学文学部1年の豊田健です。

寒さも随分前から本格的に、

暖房がないと耐えられない寒さになってきました。

コロナの感染者数も増えている今、免疫を弱めないためにも

暖かくしてお過ごしください。

 

さて、今日がなんの日か

みなさんご存知でしょうか。

そうです

冬期特別招待講習の

最終締め切り日です!

 

クリスマスももちろん一大イベントですが、

受験生になりたい人、

クリスマスで浮かれてこのチャンスをものにできなかったら大損です。

というのも、あと1週間で早いもので今年は終わり、

年が明けると2週間で共通テスト。

1、2年生の皆さんにも関係のない話ではありません。

1年前、2年前の結果で合否は決まってしまうのです。

そこでいいスタートを切りたいとは思いませんか?

少しでもはやく周りのライバルに差をつけたいと思いませんか?

 

そんなあなたにおすすめなのが

冬期特別招待講習です!

様々なレベル、基礎から難関大レベルまでの受講が揃い、

教えてくれるのはCMや書籍でも有名な

安河内先生や今井先生、林先生など超実力派講師たち。

 

今日が締め切りなので

今日が年内に差をつけるラストチャンスです!

迷ったら受けてみてください!

以上、慶應義塾大学文学部1年の豊田健でした。

 

 

2020年 12月 22日 ☆高速マスター基礎力養成講座紹介☆

こんにちは、担任助手1年の樋口です。

大学入学共通テストまで残り30日を切りました。

高校2・1年生の人は1年後2年後に自分が受けることを想像できているでしょうか。

少し難しいかもしれません。

自分も低学年の時にはあまり実感がありませんでした。

しかし、

何か受験へ向けて勉強を開始しなければいけない

と感じている人は多いと思います。

そこで本日は

高速マスター基礎力養成講座

についてお話ししたいと思います。

この勉強ツールは読んで字のごとく

基礎を高速で身に着けるシステムのことです。

対象教科は、国語・英語・数学・理科・社会と多岐にわたりますが、

ここでは「英語」について紹介したいと思います。

高速マスターの英語は主に単語・熟語・文法とわかれています。

単語は初めからの基礎単語1200・

共通テスト対応英単語1800・上級英単語1000、

熟語は共通テスト対応英熟語750・上級英熟語500、

文法は英文法750・上級英文法300の種類があります。

このシステムの良いところは、

定期的にトレーニングを実施することで一度定着した知識を深め、

より確実なものにすることができる点です。

学校での英単語テストの勉強を前日に詰め込んで何とか乗り切って、

翌日にはきれいさっぱり忘れていたなんて経験があったりしませんか?

それではいつまでたっても英語の点数は上がりません。

ぜひこの定期的に触れ続ける

ということを意識して勉強していってください。

どうやってやろうか迷っている場合は

ぜひ冬期特別招待講習を受けてみてください。

12月25日までのお申込みで、

東進の映像授業を1講座分無料で受けることができ、

さらに、

高速マスター基礎力養成講座も体験することができます。

お申込みは冒頭のバナーからすることができます。

この冬に受験勉強への一歩を踏み出し、

自分を変えるきっかけにしましょう!

本日の担当は、慶應義塾大学商学部 樋口弦でした。

2020年 12月 20日 ☆受験生になるための準備☆

 

みなさんこんにちは!

明治大学経営学部1年の岡田です!
 
今年ももう10日程しかなくなってきて
受験生は焦りを感じつつ
1,2年生はあっという間の1年だったと
感じているのではないでしょうか?
 
そんな1,2年生ももうすぐで受験生になります。
そこで受験生として良いスタートダッシュを切れるように
今回は真の受験生とはを考えていきましょう。
 
①計画を立て
計画通りに実施をする
これは非常に大切です。
計画を立てるということは
時間を無駄にしないようにするだけではなく
これからの1週間、1ヶ月で
何をしなければならないのかを明確に出来る
ということです。
 
ここで完璧な計画を立てても
実施しなければ無駄になってしまうどころか
やらなければいけないことを先延ばしなってしまい
マイナスになってしまいます。
 
計画を立ててない人も
計画を立てても実施しきれていない人も
受験生になる前にここを見直してみましょう!
 
②スキマ時間を活用するために
教科書などを持ち歩く
受験勉強をするに当たって
後半戦になるにつれてみんなが思うことが
時間が足りない
ということです。
 
これに関しては
まだ実感がわかないという生徒が多いでしょう。
 
しかしながら、
夏休みを過ぎた辺りから
もっと勉強しておけばよかったと
思うことが多いです。
 
そこで常日頃から
電車に乗る時間、食事する時間など
細々とした時間ではあるけれども
有効活用しきれていない時間というものを
見直してみましょう。
 
これをするとスキマ時間を意識するようになり
時間の大切さについて
考えることが出来ます。
 
 
今回は真の受験生とはということで
本当に重要なことを2つ紹介しましたが
これ以外にも日頃から受験について
前日よりの勉強をするということを
心がけて毎日を大切に過ごしていきましょう!
 
本日は
明治大学経営学部1年の岡田でした!
 

2020年 12月 14日 ☆地歴公民千題テスト☆

 

 

みなさんこんにちは!

担任助手1年の、波多野です。

今回は

「地歴公民千題テストに向けて」

というテーマでお話ししようと思います。

せんげん台校では、12月28日と29日にかけて

受験で地歴公民を使う受験生を対象にした

地歴千題公民テスト

を行います!

地歴公民千題テストとは、

その名の通り、地歴公民の問題を1ラウンド100問、

計10ラウンドで1000問解くテストです。

地歴公民の最初から最後までが範囲となっている

知識総確認のためのテストとなっており、

毎年このテストで好成績を収めた生徒は入試本番でも良い結果を残しています。

今年は例年よりも開催時期が遅れており、

千題テストから共通テスト本番まで2週間しかなく、丁寧に復習する時間はありません。

そのため、千題テストで自分の苦手を発見する、ではなく

千題テストまでに知識をできるだけ完璧にして、千題テストは最終調整の場とする必要があります。

12月28日と29日ということは、今日から丁度2週間後ですね!

ここから本番までできることは

  • 最終共通テスト本番レベル模試で自分の苦手を確認→問題演習
  • 今まで敬遠しがちだった文化史や現代史、細かい地域史のインプット

など・・・

地歴公民は2週間でまだまだ伸びます!

千題テストで思い通りの結果を出せるよう、本気で対策していきましょう!!

以上、早稲田大学政治経済学部一年の、波多野でした!

 

 

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