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2019年 5月 28日 夢ワクNEXT!!!
こんにちは、長谷川です。
5月も終盤にさしかかり
全国統一テストまであと少しとなりました。
連日暑い日も続きますが
しっかりと勉強出来ているでしょうか?
さて、毎週土曜日に行われている
夢わくNEXTも
終盤に差し掛かってきましたが
皆さん参加してくれていますか?
25日の夢わくNEXTでは
谷口先生が
「小学校教員になる夢」について
発表してくれました。
参加してくださった
24人の皆さんの中では
谷口先生のタイでの生活に
興味を持ってくれた方や、
夢を持っていない方へ対して、
夢と安定さを天秤にかける
重要性が伝わったかと思います。
次回は八木先生がホログラムについて
実演を交えての発表を、
平田先生が沢山の夢に向き合って
どう志望校を選んだのか?
そして現在の夢とは?
というテーマで発表をしてくださります。
この時期は受験生の皆さんは
大学受験のその先を考えたり、
高校1,2学年の皆さんは清華大作文等で夢
を考えることも多いと思います。
そんな中、未だ夢について
悩んでいる方がいましたら
是非とも夢わくNEXTに
参加してみてください!
本日の担当は、慶應義塾大学 理工学部 1年
長谷川彩花でした。
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2019年 5月 27日 グループミーティングについて
2019年 5月 26日 夏休みの重要性
2019年 5月 25日 私の大学生活
こんにちは、本日の担当は福田和生です。
大学4年生ということで
いよいよ学部生生活も集大成となってきました。
以下では私がこの大学生活で感じたことを
綴っていきたいと思います。
上述の通り、私は大学4年生なので大学で3年間過ごしてきました(当たり前ですね笑)。
その生活で
「人生、何が正解かわからない。」
ということをひしひしと感じました。
私は商学部での生活で尊敬してやまない先生・先輩、
刺激と安らぎを与えてくれる友人、
そして没頭できる学問に出会いました。
受験生の頃、
第一志望だった政治経済学部政治学科に不合格となり、
大学で専門的に政治を学ぶという当初の願いは叶いませんでした。
しかし、
政治経済学部に入学していたら
おそらく出会うことのなかった
上記の方々や学問に出会うことができました。
商学部に入学して今の指導教授に出会っていなければ
ここまで学問に没頭することはなかったでしょう。
大学院への進学を考えることすらなかったと思います。
商学部に入学して今の友人と出会っていなければ、
勉強も途中で挫折していたでしょう。
また、学部の友人以外にも、たくさんの素敵な友人に出会いました。
しかしその出会いも私が政治経済学部に進学していたら、
そのようなコミュニティに入ろうとは考えなかったかもしれません。
受験としては
第一志望不合格
という一見マイナスな結果に終わりました。
しかし大学3年間を過ごし終えた今、私ははっきり言えます。
「商学部に入学して本当に正解だった。」と。
ここでいう「正解」という言葉を私なりに定義すると、
「それを経験することなしに、今の自分を考えることができないこと」です。
そして自分の選択、
または選択せざるを得なかった選択肢を「正解」とするためには
「与えられた、また自ら創り出した環境で
最大限の努力をすること」
が重要だと思います。
そしてその努力の素養を作ったのは
間違いなく大学受験に向けた勉強です。
皆さんは今、最大限の努力を出来ているでしょうか。
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道は拓こうとする者の前に拓けます。
そして私たち、せんげん台校のスタッフは皆さんの道を拓く為のサポートをします。
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2019年 5月 24日 過去問について
みなさんこんにちは。
担任助手の山田です。
早速ですが、みなさん、
センター過去問解いているでしょうか?
解き始めている!という方もいれば、
これからという方もいると思います。
本日は、そんなセンター過去問に関して話します。
過去問演習は受験においてとても重要であると
聞いたことがあるという方、
たくさんいらっしゃるのではないでしょうか?
なぜ重要なのか?
過去問に対する考え方や使い方は
人それぞれあるかもしれませんが、
私が受験を終えて思ったことは、
①力がつく
②傾向を知る
③学習の方針が立つ
上の3つが過去問演習の大きな利点であるということです。
①力がつく
センター試験は基礎事項からできています。
過去問演習→復習のサイクルを繰り返すことで、
今後解いていく応用問題への土台を作ることができます。
②傾向を知る
センター試験は基礎事項からできていますが、
出題傾向が2次試験や私立大と比べて少し特殊です。
過去問演習を繰り返すことにより、
どんな問題が出るのかを知ることができます。
③学習の方針が立つ
過去問演習を繰り返していくと、
どの分野が得意でどの分野が苦手かを知ることができます。
それにより、
合格点と現状の点数を比べて大問ごとにあと何点伸ばせばいいか、
そのためにはいつまでに何をすればいいのかが明確になります。
このほかにも沢山のメリットがあります。
過去問を活用し、合格点を取りに行きましょう。
まずは、6月9日の全国統一高校生テストと、8月のセンター試験本番レベル模試です。
絶対に目標点越えられるよう、頑張っていきましょう!!
本日の担当は、芝浦工業大学 工学部 機械工学科 2年 山田凌一でした。
















