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2026年 9月 11日 ☆単ジャンの理系科目ごとの最大限の活用法☆
こんにちは!
1年担任助手の白鳥です
最近は雨が降る日が多くてじめじめしてますね☔
インフルも流行っているらしいので、
体調に気を付けていきましょう!
さて、今回は単ジャンの理系科目の最大限の活用法についてお話しします!
※私は生物選択のため、
物理については明記しませんので予めご了承ください。
〇数学について
まず単ジャンの進め方ですが
演習
⇓
復習
⇓
ノートにまとめる
⇓
再演習
のサイクルで基本的にはどの教科も進めていきます
ノートにまとめる際、解法をまとめるようにしてみてください
単ジャンの圧倒的な強みは問題量です
触れた問題の解法や流れをノートにまとめておけば
似たような問題に出会ったときに対応することができますし、
本番でも焦らずに解くことができます
実際に私もこのやり方のおかげで
解ける問題の量が圧倒的に増えました!
〇化学について
理論は数学と同じやり方で解けるようになると思います
無機はインプットした内容が定着しているのか
確認として単ジャンを使ってみてください
時間制限がある分参考書よりも緊張感を持って取り組めると思います
有機は構造決定問題に多く触れるようにしましょう
構造決定問題は数をこなせば必ず満点を取れるようになるので、
参考書だけでなく、単ジャンを使って演習をたくさんしましょう
〇生物について
基本的な流れは他の教科と一緒ですが、
ノートにまとめる際に、知識の漏れてる部分をまとめるようにしましょう!
とりあえず覚えきれていないこと、知らなかったことを
まとめておけばある程度どの問題にも対応できるようになると思います
たくさん演習して、自分に合った活用方法を見つけてみてください!
本日の担当は白鳥でした







