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2026年 5月 18日 ☆担任助手紹介&模試の復習法☆
みなさんこんにちは!
東進ハイスクールせんげん台校の荻野です!
5月も中盤になりました!
5月はじめの休みムードから一転
中間テストがあり、テスト勉強に力を入れている方もいることでしょう!
高校1年生は初の定期テストかも知れませんね!頑張ってください!!
さて今回は、私の自己紹介と模試の復習法についてお話していきたいと思います!
まずは自己紹介から!
埼玉県立大学 保健医療福祉学部 看護学科 に通っています、
荻野はるか(おぎのはるか) と申します!
大学では、人体の仕組みから病気の知識、具体的な看護ケアの方法まで、保健医療福祉に関わる内容を幅広く学んでいます!
高校は越谷北高校に通っており、女子ソフトテニス部に入っていました!
大学でもソフトテニスサークルに入って、テニスを続けています!!
この1年間東進ハイスクールせんげん台校の担任助手として精進してまいりますので
1年間よろしくお願いします!
さて話は変わりますが、東進では共通テスト本番レベル模試や大学別記述模試など
1ヶ月に1度模試を実施しています。
また、皆さんも学校でさまざまな模試を受けているのではないでしょうか?
そんなみなさんは、模試で一番成績を伸ばすことができる場面はいつだか知っていますか?
模試前の勉強??解いている最中??いろいろ思い浮かぶかもしれませんが
ずばり!復習の時間です!!
みなさんは模試の振り返り、分析をしっかりと行っていますか?
模試を受けたまま、復習せず受けっぱなしになっているそこのあなた!!成績を伸ばすチャンスはまだまだ残っています!
模試の復習ポイントその1!
「正答率が高いが自分が間違えた問題をみてみる!」
自分の持っている知識で解けはずだった問題が見つかることが多いです
もちろん、新しい知識を得て解ける問題を増やすことも大切ですが
自分が今持っている知識で解ける問題を確実に解くことも大切な力となってきます
ちなみに…東進の模試を受けると「正解必須問題」という本来の実力なら解けた問題で
いち早く復習するべき問題がわかるのでとても便利です!
模試の復習ポイントその2!
「間違えた理由を追及すること!」
間違えた問題と向き合って、なぜ間違えたのかを明確にしましょう
間違えた問題を見返し「これはケアレスミスだ」で片付けるのではなく
詳しく自分の考えを分析してみましょう!
コツは「なぜ」を1つの問題につき3回行うことです!
この2つのポイントをしっかり抑えるだけでも復習の質がぐんと上がり
成績につながってきます!復習は大変ですが将来の自分のために手を抜かず、頑張っていきましょう!
ここまで読んでくださってありがとうございました
本日の担当はせんげん台校担任助手の荻野でした!









