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2020年 12月 14日 ☆地歴公民千題テスト☆
みなさんこんにちは!
担任助手1年の、波多野です。
今回は
「地歴公民千題テストに向けて」
というテーマでお話ししようと思います。
せんげん台校では、12月28日と29日にかけて
受験で地歴公民を使う受験生を対象にした
地歴千題公民テスト
を行います!
地歴公民千題テストとは、
その名の通り、地歴公民の問題を1ラウンド100問、
計10ラウンドで1000問解くテストです。
地歴公民の最初から最後までが範囲となっている
知識総確認のためのテストとなっており、
毎年このテストで好成績を収めた生徒は入試本番でも良い結果を残しています。
今年は例年よりも開催時期が遅れており、
千題テストから共通テスト本番まで2週間しかなく、丁寧に復習する時間はありません。
そのため、千題テストで自分の苦手を発見する、ではなく
千題テストまでに知識をできるだけ完璧にして、千題テストは最終調整の場とする必要があります。
12月28日と29日ということは、今日から丁度2週間後ですね!
ここから本番までできることは
- 最終共通テスト本番レベル模試で自分の苦手を確認→問題演習
- 今まで敬遠しがちだった文化史や現代史、細かい地域史のインプット
など・・・
地歴公民は2週間でまだまだ伸びます!
千題テストで思い通りの結果を出せるよう、本気で対策していきましょう!!
以上、早稲田大学政治経済学部一年の、波多野でした!









