1月 | 2020 | 東進ハイスクールせんげん台校|埼玉県

ブログ 2020年01月の記事一覧

2020年 1月 9日 センター試験への注意点

こんにちは!
担任助手の村岡です。
センター試験までいよいよ残り9日となりました。

なので本日はセンター試験での持ち物と心構えについてお話しします。


○最低限必要なもの
受験票、鉛筆、消しゴム、腕時計、昼食、飲み物
○あるといいもの
カイロ、マスク、使い慣れた教材


持ち物は前日までに用意しておき、

当日の朝慌てないようにしましょう。

焦った状態で試験に臨むのはおすすめしません。
電車の中や休み時間は誰かと話したり、

携帯電話を触るのではなく

、単語帳や使い慣れた教材で最終確認をしましょう。

その時に見た問題が出るかもしれません。
何より大切なのは【最後まで諦めないこと】。

試験終了と言われるまで考えることをやめない、

時間の限り見直しをする。
最後に
信じられるのは自分だけだと思います。

他の人に「あなたなら大丈夫」などとどれだけ言われても不安なものは不安です

しかしその不安を拭えるのは自分、

これだけ努力したんだ!という自信があれば少しは不安を減らせるはず。

まだ本番まで9日あります。

体調に気をつけつつ最大限の努力を積みましょう!

皆さんがベストを尽くせることを祈っています!頑張れ!!!

本日の担当は
立教大学 観光学部
村岡里香でした!

 

 

 

2020年 1月 7日 冬休みを振り返って!

こんにちは、長谷川です。

ようやく短くも長い冬休みが終わって

センター試験まで残り10日というところになりましたね。

着々と追い込めているでしょうか。

さて、皆さん冬休みはいかがお過ごしでしたか?

冬休み中は

①英語千題テスト

②正月特訓・冬期合宿

がありました。

千題テストは自らの英語力を測る指標となるテストです。

斉藤先生がおっしゃっていたように

千題テストの内容を完遂すればセンター試験で良い点が取れることは

担任助手としても元受験生としても保証します。

絶対に復習し完璧にしてください。

正月特訓・冬期合宿は最後の詰め込みです。

生徒の皆さんの中にはそんなことで点数が上がるのか

と疑問に思う人もいるかもしれません。

しかし、そのようなコンテンツに依存するのはよくありません。

特訓合宿に依存するのではなく、

それをどう利用してどう活用していくかが大切です。

コンテンツを自らの手で生かしていけるようにしましょう。

果たして皆さんは、休み中に今までやり残したことを消化できたでしょうか。

泣いても笑っても受験前の長期休みは終わってしまいました。

これから先は学校に行くこともまちまちになるでしょうし、

受験が終わるまで個人戦です。

今一度冬休みまでにできたこと、

できなかったことを自分で分析し、

最後の一瞬まで詰め込んでいきましょう。

担当は慶應義塾大学理工学部の長谷川彩花でした。

 

 

2020年 1月 6日 センターまで残り少ないけどなにすればいいの??

こんにちは、担任助手の山田です。

 

センター試験まであと週間ですね。
この2週間、何をすればいいのかわからないという方もいらっしゃるかもしれませんので、

下にいくつか書こうと思います。

 

①基礎基本をやり続ける
これが抜けては問題も解けません。

基礎基本は固め続けましょう

。愛着のある単語帳や高速基礎マスターなど、1日どのくらいと決めてやるといいと思います。

 

②センター試験の過去問演習
特に、過去に1度解いたことのあるものがいいです。

その方が、解き方の確認や時間配分の確認などやりやすいですからね。

また、その時に昔といた時と比べてできるようになったところ、

できるようになってないところも確認しましょう。で

きないところは愛着のある問題集や、単元ジャンル演習等で苦手を潰しましょう。

 

残り2週間です。最後まで頑張ってください。

 

本日の担当は、芝浦工大 工学部 2年
山田凌一でした。

 

2020年 1月 5日 千題テストを終えて

こんにちは、担任助手の齋藤佑里です!

皆さんいかがお過ごしでしょうか。新高1、高2生は冬休み楽しんでますか!?

受験生はセンターの勉強に勤しんでいる頃でしょうか。

 

今日は、せんげん台校で大みそかに行われた千題テストについて、

どんな感じで行われたかを皆さんに共有したいと思います。

千題テストは大みそかの朝8時半~夜7時半まで

英語の問題を1200題解く、

受験生対象の東進恒例行事です。

このテストで自分の弱点やまだ入っていなかったところが明確化されるとともに、

受験に必要な集中力を鍛える上でも重要なテストとなってきます。

今回の千題テストは、生徒のレベルが例年よりも高く、

上位争いが激しくなる展開でした。

その中で見事1位をとった生徒は、2000点満点中1845点

非常に優秀な成績をおさめ、

これは埼玉県内の校舎の中で一番の成績でした。

点数が取れた子も、芳しくなかった子も、

各々課題点が見えたテストとなったことと思います。

 

 

受験において基本的な知識というものはどんなレベルの大学を目指す人にとっても、

非常に重要です。

逆に、千題テストをきちんと復習し、完璧にしてしまえば、

センター試験において怖いものはありません!

残り2週間死に物狂いで勉強し、後悔無く受験を終わらせましょう!!!!!!

 

 

 

 

 

2020年 1月 4日 正月特訓会

こんにちは!担任助手の水谷です!

皆さんお正月はどのようにお過ごしでしょうか

自分はとてつもなく激熱な正月を過ごしました

実は1月1日1月2日で正月特訓会がおこなわれたんです

正月特訓会とは英語をあと一押しして

第一志望校に合格するための会です

皆さんが思っている以上にハードなスケジュールで

生徒1人1人、自分を追いに追い込んで精進していました

私も実際にスタッフとしてこの正月特訓会に参加して

学べたことがたくさんあります。

その中でも1秒の大切さについて

皆さんにはお話ししたいと思います

皆さんは時間を気にして勉強をしていますか

だらだら時間を区切らず勉強してませんか

時間を決めてても、余裕のある時間で取り組んでいませんか

1秒早めることで1つの単語を頭に入れることが出来る

そう考えて勉強してきていましたか

これを意識することだけでたくさんの知識を

頭の中に入れて、集中力も上がってきます

今改めて自分が本気で1秒たりとも無駄にせずに

勉強できているか見直してみてください。

本日の担当は

昭和女子大学人間社会学部

水谷華野でした