☆記述模試の復習の仕方☆ | 東進ハイスクール せんげん台校 大学受験の予備校・塾|埼玉県

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2022年 9月 27日 ☆記述模試の復習の仕方☆

こんにちは!

担任助手1年の大野です。

最近、朝と夜が肌寒くなってきましたね。

街でもハロウィンの飾りをしていたりと夏が終わって、

秋って感じがしますね。

さて、今日は

記述模試の復習の仕方について

話したいと思います。

日曜日、

受験生は有名・難関模試、

低学年は高校レベル記述模試があったと思います。

この模試は夏休みの勉強の

成果を見るための模試でした。

皆さんは、成果を出すことが出来ましたか?

そして、復習しましたか?

まだ、復習してない人は

今回のブログを参考にして下さい。

まず、基礎知識が入ってるかの確認です。

間違ってる問題で

基礎が入っていれば解ける問題の場合であれば、

基礎がなってないこととなります。

その問題については、

基礎の復習をしましょう。

次に、途中まで合ってる問題です。

どうすれば完答できるか解説を見て、

自分が思いつかなかった部分を把握して

次回にその考えができるようにします。

その際、自分の考えと解説が一緒か確認しましょう。

解説には最適な答案の答えがあります。

自分が途中まで合ってるものの

遠回りな解答してないか確認しましょう。

最後に、

全く分からなかった問題についてです。

その問題は基礎が入ってないなら基礎を入れ、

基礎はわかってるものの解けなかった場合は、

考え方を見ましょう。
このように、

記述模試の復習はマークより難しいです

。復習しても上手く行かない場合は解説授業を見たり、

担任助手に聞いて見ましょう。

特に担任助手はそれぞれの復習の仕方が違います。

色んな担任助手に聞いて

自分に合った復習の仕方を見つけていきましょう!


今回の担当は

千葉大学工学部1年の大野でした。