☆朝登校の意義☆ | 東進ハイスクールせんげん台校|埼玉県

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2020年 11月 7日 ☆朝登校の意義☆

 
みなさんこんにちは!担任助手1年の波多野です。
 
近頃一気に寒くなりましたが、体調には気を付けて勉強していきましょう!
 
 
さて、今回は朝登校の意義についてお話ししていこうと思います。
 
みなさんは、休日や祝日の日に朝登校できていますか?
朝登校とは、開館時間から30分以内に校舎に登校して勉強することを指します。
 
せんげん台校は、原則土曜日には10時に、
日曜日と祝日には830分に開館していますが、
 
特に低学年の生徒が朝登校をしている印象はまだまだ薄いです。
 
しかし、朝登校をするかしないかはいずれか大きな差となって来ます。
 
 
例えば共通テスト本番まであと71日、登校する時間が30遅れてしまうと、
30×71=2130分、
朝登校をしている人と35時間以上もの差がついてしまうのです!
 
 
夜東進から帰って来ても疲れてあまり勉強できない、
という人は朝登校をすることで勉強時間を抽出しましょう。
 
開館時間の数時間前には起きて、
家で勉強をしてから東進に登校するのがベストです。
 
また、朝登校をすることで、勉強時間を確保できるのはもちろん、
「自分は開館から来て勉強したんだ」自己肯定感を上げることもできます!
 
 
本格的に寒くなって布団から出るのが億劫になる前に
、休日・祝日の日は朝登校をするという意識を持っていきましょう!
 
 
以上、早稲田大学政治経済学部1年の波多野でした!