☆有名・難関大模試について☆ | 東進ハイスクールせんげん台校|埼玉県

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2020年 7月 17日 ☆有名・難関大模試について☆

こんにちは!
地域デザイン科学部 コミュニティデザイン学科 1年の笠原です!
 
突然ですが、みなさんに質問です。
今週の日曜日、
7月19日といえばなんの日でしょうか?
そうです。
第2回 早慶上理・難関国公立大模試、
第2回 全国有名国公私大模試の日です!
今日は、そんな直前に迫った
有名大・難関大模試について話したいと思います。
 
この模試は私立大学の一般試験や、
国公立大学の二次試験を想定した記述模試になっています。
出題される問題は本番レベルの問題であるので、
今の時期には難しいと感じる人がほとんどだと思います。
しかし、
ただ難しかったで終わらせてしまっては
模試を受ける意味がありません。
 
では、この模試を受ける意義は何なのでしょうか。
 
1.早期から有名大・難関大の
     出題レベル・傾向を知ることで、
最終目標を見据えた
   計画的な学習が可能になる。
 
2.合格のために必要な力と、今の力に
どのくらいギャップがあるのかを
知る良い機会となる。
 
この2つを実践していくためには、
模試後の復習はもちろん、分析が非常に大切です。
 
自分と志望校との差を細かく分析し、
やるべきことをリストアップして勉強を進めていく
これを必ず行ってほしいと思います。
 
自分にとって意味のある、有名・難関大模試にしてください!
残り3日間、実践を意識して頑張りましょう!!